いないと思ってたらいた人の感じ(笑)
- カテゴリー:
- 坪井式イラスト

時々、発作的に、どうでもいい思いつきの絵が描きたくなります(笑)。
憧れと絶望のファッション哲学・102「40’s・ハーレーサイクルチャンプ」

今年はまだ過ごしやすい、というか例年よりレザージャケットが羽織れてる気がします。
私の季節観はレザージャケットの着脱によって認識されるようですが、
もう絶対に無理だ、という気温になるまで、レザージャケットは羽織り続ける所存であります(笑)。
って、他人にとっちゃ、どうでもいいことでしょうけど(笑)。
あの時に欲しかった「ほんの少しの勇気」から学んだのか?(笑)
自信がなくて、根拠のないプライドだけ高くて、傷つきやすかった20代の学生の頃、
なんで、あの時、少しの勇気を出さなかったのだろう、と思い出すコトや人は、たくさんあって、
動いたらどうだったかは分からないけれど、あの人は今どこで何をしているのだろうな?、
と時々思い出す、甘酸っぱくて切ない記憶はあります。
でも、じゃあ、それが今に活かされているかというと、
60代の今になっても、根拠のないプライドだけ高くて、傷つくのが嫌だから、何もやっていないので、
何も変わっていない(笑)。
だから、私は、人はたいして変わらないと思っています(笑)。