「不機嫌な入口が、機嫌良い出口に変換できるミーティング」が理想

ビジネスミーティングは、

入口が、難解で複雑で面倒な問題や課題が山積みでネガティヴでも、

数値分析やら、効率化やら、打ち手やら、戦略やら、モチベーションやら、譲れないことやら、

何とかしようと、あちこちの切り口からワチャワチャ・グチャグチャになってもやりながら、

最後は、

「あー、楽しかった。またやりたいな。」

という感情で終われるのが理想で、そうなれるような場面が多くなってきているのは、ここ最近のとっても嬉しいことです。

少なくとも私は、だけど(苦笑)。

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憧れと絶望のファッション哲学・37「オイルドコットン・プルオーバージャケット」

実用で着るか?と聞かれれば、滅多に着る機会はないのだけど、

いるか、いらないか?と言われれば、「いる」と答える代表は、

私にとってはプルオーバータイプのオイルドコットンジャケットです(笑)。

せめて、小学校~高校までのボーイスカウト活動でキャンプをしていた頃に出逢って、機能を堪能したかったジャケットです(笑)。

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成熟期に必要とされるアホの価値

業界が成熟すると、「下りエスカレーター」になる。

一旦「下りエスカレーター」に入ったら、走り続けるしかない。

しかしながら、どんな体力の持ち主も、いつかは止まるわけで、

止まれば自動的に下るのが「下りエスカレーター」だから、

走りながら、次にどうするかを考えるしかない。

走りながら、次の「上りエスカレーター」を探すのが教科書通りとなるのだけど、

成熟期というは、そう簡単には見つからないから成熟期なわけで(苦笑)、

仮に見つかっても、専門スキルが必要だったり、参入障壁が高かったりして自分には難しかったり、

あるいは、自分でもすぐできそうなものは、誰でもできると同義なので、またすぐ成熟化するスピードが速く、すぐに「下りエスカレーター」になったりと、

口で言うほど簡単ではないのはもう分かっている。

じゃあどうするかというと、

個人、あるいは個人と周りの人だけが成立すれば良いと割り切って、

①市場規模としては、とても小さくて、

②大手はアホらしくて相手にしないような領域で、

③誰から見てもアホらしいと思われるけど、

④限られた人からは圧倒的かつ高価格でも支持されて、

⑤絶対に自分にしかできないカテゴリーのサンプルを、

⑥でもやってみないと分からないので、できるだけコストを使わずに、自分のストックを使って、いくつも作って、アウトプットできるか?

ということに絞られる気がしてならないわけで、

だとすると、その欠片やサンプルの具体事例がたくさんあった方がいいと思うので、

だから、アホかと思えることを、次から次へと本気でやってる人と一緒にいたいのです(笑)。

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