ダンディズムは時代の変化と共に変わる(苦笑)
1965年の映画「シンシナティ・キッド」を、20代の頃に見てから、
主演の「スティーブ・マックイーン」の粋なタバコの火のつけ方を見習いたいと、ずっと練習してきて、
最近やっと板についてきたと思っていたら、タバコを吸うと迷惑がられる時代になっていた(苦笑)。
まるで、現代の、WEBだ、スマホだ、SNSだ、AIだ、と時流のアイテムを使えないと、やっていけないと煽られて、
使えるようになったら、終わっているのと同じ本質を、自らが40年近くかけて証明してるかのようだ(苦笑)。
分かっててもできないのは何故か、解明できない人(笑)

アパレルメーカー営業時代に、期末に期中の残金回収に行くと、怒り狂う名物社長は、必ずいて、
そういう人は、私は嫌いだったし、担当するのも、その業務も嫌いだったのだけど、
何故、そんな対応をする人になってしまったのかにはとても興味があった。
でも、いまだにそれは解明されていない(笑)。
お金がない中で、お金の請求をされる時の感情は分かるけど(笑)、
そういう時に、怒りの感情を出す人からは、人は離れるわけで、
それは、そういう人のいる場所から、人が離れるのと同義なので、
集客が前提となる小売業としては、仕入れ代金を払えるだけの売上が立ちにくくなるとすると、
いつも笑ってる人の方が有利だとは思うんだけど、なかなかできんのだよなぁ(苦笑)。
どうでもいい幸せが幸せ(笑)
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- 坪井の日常

深夜にコンビニに行こうとしたら、
綺麗な三日月のお月様が、ツインタワーの真ん中にいて心が動いて、写メで撮りました。
というどうでもいいことなんだけど、どうでもいいことに心が動くというのは、
どうでもいいことに幸せがあるんだろうな、と思った、
という、まぁ、どうでもいいこと(笑)。
皆さんの些細な日常に幸せがありますように。