「好き」と「できる」は違うことを思い知らされる時(苦笑)


デニムは大好きな素材なんだけど、

描こうとして、頑張っても、いつも上手く描けなくて、

「好き」と「できる」というのは別物なんだな、

とこういう時に思ふ(笑)。

私の場合、そもそも「やらない」か、

「やってもできない」ことしかなくて、

要するに「何もできない」という劣等感と絶望感に包まれるわけで(苦笑)、

それは、「好きな事やってる時」に実感するという、なんとも皮肉なことではいか(苦笑)。

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憧れと絶望のファッション哲学・171「ホワイト・レザージャケット」


昨日とは、うって変わって、今日は爽やかな気候。

レザーには、まだちょっと早いかなと思いながら、

白のレザージャケットなら、気候のように爽やかに見えるだろうと思ったけど、

何色だろうと、むさ苦しいものはむさ苦しい、という現実を、白を着る度に突きつけられる、爽やかな秋らしい日(苦笑)

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「やってみないと分からない」と言いたくなる時の判断基準

「やってみないと分からない。」

というのは、

①やらせたい相手に、強引にやらせたい時に言う時もあるし、

②やりたいばっかりの相手に言われて、こっちが納得するかどうかの時もある。

どっちにしても、やると言った側が、やってダメだった時のリスクを取れるかどうか、まで考えているかどうかの方が大事である、

と思うのだけど、やる前は「やりたい」感情に満たされているので、

何故か自分がやったら成功すると思い込んでいるか(笑)、

やることそのものが目的化している場合が多い(苦笑)。

未来のことなど確かにやってみないと分からないことしかないですが、

私はビビりですから、「やってみないと分からない」と言いたくなるような、思い切らないとできないことは、やりたくないタイプです(苦笑)。

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