鶴田と藤波のダブルドロップキックに学ぶ「編集・組み合わせ」の価値


鶴田と藤波のダブルドロップキックを、当時どれほど夢見たことか。

1979年「夢のオールスター」戦で、たった一回だけ実現させてくれました。

ドロップキックというのは単体でも華のあるプロレス技でしたが、

2人同時のダブルドロップキックとなると、そのレスラーによって何倍も価値が上がるという、

ビジネスでいうところの編集や組み合わせの価値の原型を教えてくれたのも、

私はプロレスからでした。

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憧れと絶望のファッション哲学・146「ブルー・スウェットハーフパンツ」

あんまり暑い中、事務所でお仕事なので、

せめて来られる方に対して、爽やかなブルーのスウェットハーフパンツを履いたら、爽やかに見えるかな?

と思ったけど、ならんかった(苦笑)。

そんな都合よく行かんわな(苦笑)。

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私は幼稚、だと思う時(笑)

「ここ開ければ何かある」、

と思うから開けてみるのだけど、開けてみても何もない事の方がほとんどだったりするから、

いちいち「なぁんだよ、もぉ。」とか言わなくていいんだよ、と理屈上は分かってるんだけど、

感情的に言いたくなるのは、自分が幼稚なまま人や人の集団である社会に依存だけして、思い通りにしてくれて当然だと思っているから、

だと思ふ(苦笑)。

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