「努力の問題」と「元の問題」は違う(苦笑)

経営上の難問や難関に出くわした時、絶対に諦めずに考え抜くことは大事だと思うのだけど、

そうすると、頭の中がサルで一杯になるのは何故なんだろう?(笑)

サルがどんなに頑張っても、サルはサル(苦笑)。

1つの領域において、頑張ることと、元の出来は、比例しないのが現実である(苦笑)。

「1つの領域」という前提に、せめて人間としての望みを託したい(苦笑)。

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「見た目」と「見た目以外」の価値は存在する現実は受け入れるべきである(苦笑)

「人は見た目ではない」

というのは何度も聞いてきたけど、

この人を見る度、

「人は見た目以外の価値もあるのは分かるけど、見た目の価値は確実にあるだろ。」

と異論を唱えたくなる(笑)。

オードリー・ヘプバーンの、書籍やメディア程度の情報は知ってるけど、

見た目以外に、ヘプバーンの事は私は何も知らない(笑)。

ヘプバーンがヘプバーンの見た目でなければ、私はこれほど長く恋していない(笑)。

これを「見た目ではない」と言えるというのか?(苦笑)

この現実に私は抗えないのである(笑)。

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憧れと絶望のファッション哲学・168「フットボール七分丈シャツ」

「フットボール七分丈シャツ」は、中途半端な袖丈に何だか落ち着きがなくなるんだけど(笑)、

懐かしさと共に思い入れが強いアイテムでもあって、

それは、70年代の全日本プロレスのテレビ中継で、

ジャンボ鶴田やキム・ドク(タイガー戸口)が、自分の試合以外でセコンドに着く時や、乱入する時、表彰時やトレーニングなんかの時に、よく着ていて、

スポーティーな普段着っぽさが、異様にカッコ良く見えたのが記憶に残っているから(笑)。

アメリカの匂いがプンプンするイメージがあります。

確か、中高生の時にも学生服の下に何故かよく着ていて、変なシャツと言われたような気がします(笑)。

分からん奴には分からんのだよ(笑)。

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