AIに対して自分が教え込んだら自分と同じくらいバカになるのではないか?(苦笑)

「AIに教え込め」とか「AIを教育しろ」「AIを自分用にカスタムしろ」と言うのを聞いて、

なるほど、そうした方がいいのか、と思ったけど、

私がAIに私を教えて、私の都合の良いように何かを教えるということは、

私に近づくということになるので、

それはバカに近づくと気づいたので、やらない(苦笑)。

教える側がバカだと、教えられた方はバカ以下にしかならない、というのは間違っているのだろうか?(苦笑)。

「情報を与える」ことと、「教える」ということは違う。

人は面白い。

人であれ機械であれ、相手が優秀だと、自分が教えた、自分が鍛えたと言いたがるし、

自分が関わった相手がバカだと、相手がバカだと相手のせいにする(笑)。

自分には価値がある、と認識したいという本能の呪縛から、一生逃れることはできないのか?(苦笑)

 

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憧れと絶望のファッション哲学・72「民間タイプ・タンカースジャケット」


私の主宰するビジネスミーティングや会議や講演のスタイルは、

基本、レザージャケットやジーンズといった、カジュアルスタイルです。

一般的なビジネススタイルのTPOからすれば間違っていますが、

いわゆるビジネススーツで白い壁の会議室でできることと、

新しい発想や、表層には現れない本質的な問題点や解決案など、自由な思考やクリエイティブの基づいた成果を出したい時の脳の使い方は違っていて、

それは、服装と場によって意図的に変えた方が良いというのが、私の経験則からの結論です。

というわけで、今日もグダグダの格好でダラダラの場にしておいて良かったな、と思える、最後の最後に核心的な結論に向かうことができて(笑)、

私は、あぁやっぱり、傍から見たら叱られそうだけど、こういう格好で良かったな、と後付けながら(笑)思っています。

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「Sora」終了情報?!

動画生成AI「Sora」が終了するって?!

と、突然の情報が飛び込んできて、「えぇ!?」と思って、ちょっと調べてみたけど、どうやら本当らしいですね(泣)。

いつになるか等の詳細はまだ不明。

※よって、動画内の記載は適当です(苦笑)。

一年近く、毎日のように触っていて、日常化していたので、これは困ったなと(苦笑)。

この感覚は、

安全パイだと思っていて、空気のようにいて当たり前でいると思い込んで、安定で安心しきっていた彼女から、突然別れを切り出されて、もう相手は完全に決めてしまっていて、手の打ち用がない、あの時(笑)とか、

ある日突然電話がなって、出てみたら「税務調査」の連絡が不意に飛び込んできた、あの時(苦笑)とか(この10年で2回ある(苦笑))、

の驚きと焦りと不安に近い(笑)。

私のような、ド素人の無能でも、長けた推論に基づいて、カットワークやカメラワークまで込みで動画生成してみせる、

極めて高い機能の動画生成AIだと思うので、

さぁ、これからどうするかは考えどころですね。

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