憧れと絶望のファッション哲学・92「ボーダー・プリズナーパンツ」

今日は、複数名のグループコンサルの日で、

いつも横道に逸れまくって、バカっ話になってしまうので、

横断歩道みたいな横縞のパンツを履いて、視覚効果で、ちゃんと真っ直ぐに話が進むようにしようと意図したのだけど、

いつも以上に横道に逸れまくって、

なんでだろう?と思ったら、履いている私がボーダーを見れないので、私が横道に逸れまくっていたからでした(苦笑)。

次回から、参加者の皆さんに、このパンツを履いてもらって、私を規制してもらおうと思います(笑)。

ご参加いただいた皆さん、今日も楽しかったです。

ありがとうございました。

時代がそうなのか、来てくれている人がそうなのか、分かりませんが、

今、お仕事でご縁を頂いているほとんどの方が、明らかに次のステージへのクリエイティブに向かっていて、

真正面から向き合っていて、私はとても勉強になっています。

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人間には配慮しないけど、AIには配慮するのか?(笑)

AIに「水!」と言って、水をブっ掛けられても、

「あぁ、『水を飲みたいので、一杯のコップに入れて持ってきて下さい。』と言わなかった、指示が明確じゃないこっちが悪かったんだな。」

と思えと言うのに、

なんで相手が人間だと、自分を理解しなかった相手が悪いと思うんだろうな(笑)。

AIに配慮して、人間には配慮しなくていい、って、どんなんだ(笑)。

相手は私を理解していて当然だという、傲慢で依存する範囲が大きくなるのが「人間らしさ」だとすると、

距離が近づくほど、配慮や謙虚さと言う「人間らしさ」も失うから、

それなら「人間らしさ」はいらんな(苦笑)。

AI時代はバカが浮き彫りになるリスクが大きいと思うと、なんとか表層で誤魔化し続けてきた私にとっては、極めてリスキーです(苦笑)。

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それは自分が「ウ〇コ」だからだ(苦笑)


私は、この原理原則過ぎる言葉を聞いてから、

①自分を磨いて成長できる努力する

②雇用を前提としないビジネスモデルをつくる

しかないな、と思って、

①に向かったはいいけど、気が付けば、常に他責にしている自分は変われないことを知り(苦笑)、

②に行くことで、現実逃避するに至っています(笑)。

自分の周りの人を、こき落としたり、腐すことでしか、自分を保つこができなくなるほど歪んでしまった哀しい人はいます。

言えば言うほど、哀れな自分を自己紹介して、

結果、いつも人が離れていくので、また誰かを探しては、離れていく、というドロ沼基本構造は、

できないながらも、せめて知っておいた方がいいですね(笑)。

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