フォロワーの仕事がしたいという人=無能、の個人的傾向(苦笑)

採用面接や、メンバー募集の時に、
「何がしたいですか?」
と聞くと、
「私はリーダーよりフォローワーの方が向いているので、
リーダーをフォローする仕事に就きたいと思います。」
という人は、世代に関わらずいて、
私はフォロワーの仕事というのが分からないので、
「フォロワーの仕事の成果というのは具体的にどういうことですか?」
と聞くと、
「リーダーの言うことややりたいことをより理解して、メンバーに伝え、チームがよりスムーズに動き成果を出す仕事です。」
と言うので、
「それは概念ですね。じゃあ、例えば、リーダーが『どうしても納期までに達成せねばならないので、この3連休、不眠不況でこの仕事を助けて欲しい。』と言ったらどうしますか?」
「それは無理ですよ。」
要するに、私は結果責任を問われない立場で、自分のペースを前提に、やりたいことだけ適当にやって、成果だけ欲しい、
又、リーダー批判をして悦に入ることが仕事だと思っている、
=何もしない
=無能
という傾向が多く、それを美丁寧に自己紹介をしているだけであり、
さらに、そう相手が感じることが分からないくらい無能なことが多い。
リーダー経験があって、矢面に立って傷つきながらも成果まで導けた経験のある人しか、実はフォロワーの仕事などできない。
だから、フォロワーというのはリーダー側から依頼されたり、任命されて、受けない限り発生しない立場であり、
フォロワーという言葉と立場を自ら先に出す人で、期待する成果を出せる人を私は見たことがないので、
フォロワーをやりたがる人は、仕事ができない人という個人的な偏見があります(苦笑)。
憧れと絶望のファッション哲学・128「アクセサリー・ペンダント」

この歳になっても、新しく経験することは多いことに驚いているけど
この歳になったから、今まで関わったこともない領域の人と、新しく経験することは増えるともいえる、
ということも分かってきた、という方が正しいとも言えますね。
新しいことを経験する時は、良好に物事が進むように、お守りのつもりで、アクセサリーをつけたりして験を担ごうとするのだけど、
だからといって、まぁ、たいして効果もないことも分かっていて、能力の低さを他責にしているだけで、
夏場にカッコつけて、自分は価値が高いと自己陶酔したいだけです(苦笑)。
「MIDDLEWOOD」動画第12弾は、「スティーブ・マックイーン」の所作から学べ!
ツヴォイとヤマダの「MIDDLEWOOD」AI映画制作プロジェクト、YouTube動画第12弾は、
「スティーブ・マックイーン」の不滅の名作「大脱走」から、マックイーンのカッコいい所作を学べ(笑)の意図と、
敬意を込めて、AIで創ってみた動画と映画のシーンとの比較動画です。
マックイーンの単独シーンを、全て、AIで一つ一つの細かい所作や動きまで、どこまで再現できるかに挑戦しました。
一つ一つの仕草や、表情の作り方を細かく比較チェックできる比較動画は、個人的に(笑)必見です。
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