憧れと絶望のファッション哲学・40「レザージャケット」

1960年代当たりの、アメリカのTVドラマの脇役とか、ちょい役のオッサンが着てるような、

いかにも普通の革ジャン、っていう感じのレザ―ジャケットが好きで、

あぁ、そろそろ着れる時期かな、と思ってたら、

この歳になっても初体験のことがあったりして、不慣れが故にちょっとドタバタして、見送りになってたここ数日です。

まぁ、でも、きっと誰もがそんなもんですよね(笑)。

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幸せは、側から入れ(笑)

まぁ、何か知らんが、イライラしたり、怒ったり、泣きわめいたりと、

感情を前頭葉で抑えられない事情も色々あるんだろうけど、

とりあえず口角さえ上げとけば、自分はもとより、他人からも幸せそうに見えるらしいから、

そうしときゃいいだろ、と言ったところで、できない人向けの、

「とりあえず口角上げAIマスク」

とかできたら人類皆幸せになるんじゃねーのか?(笑)

と思うので、開発希望(笑)。

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憧れと絶望のファッション哲学・39「アルパカ・デッキジャケット」

寒い日は、天然素材の裏起毛のアウターが心強くて、

それは、ムートンやアルパカだったりして、

このデッキジャケットも裏地がアルパカで温かそうという幻想は膨らむのだけど、

でも実際には、裏地がゴワゴワチクチクするような気がするし、

温いかどうかでいえば、ダウン以降の最新素材の方が機能的には上なわけで、

だから機能だ何だと言いたいのだけど、幻想や雰囲気を着ているということだ、というのは言われなくても分かってます(笑)。

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