今一番やりたいこと(笑)⑧
能力とは「知識と経験の総和」で決まってしまうし、
生産性とはすなわち「集中力×継続力」で決まってしまう、抗いようのない原則はあって、
経営も業績アップも、能力を上げたいなら「知識と実践」の両方からスキルは上がるのは分かってはいるけど、
いかんせん興味のない勉強ほど、集中も継続もできないわけで、
そもそも子供の頃から、落ち着きがない、集中力がない、すぐ飽きる、と言われてきて、
要するに、生命体の個体として、そもそも劣っているのだから、
自助努力ではいかんともし難い私のような者にとっては、
夢の薬があることを切に願うわけで(笑)、それさえあれば、一気に「能力」も「生産性」も一気にアップするのだから、開発を随分前から待ち望んでいるのだけど(笑)、
今のところ誰も作ってくれないので、だったら自分で創るしかないと思うので、
こうなったら自分で製薬会社を立ち上げて、夢の薬が完成したら、TVCM作って、ガンガン宣伝して、人類の能力アップと生産性アップに役立ちたい(笑)。
となると、社会や経済の生産性は、人間じゃなくて機械やAIでいいじゃんね(笑)。
少なくとも私の場合は、私の成果を上げるには、私じゃない方が上がると思っています(笑)。
無能なのに、承認欲求や貢献欲求は欲する場を、経済や市場の結果でしか得られないという認識は、そろそろ終わってもいいんじゃないのか?と思っているところです(笑)。
「お前って経営能力ないし、上げようとしても、そもそも個体として無理だよね?」
「はい。ありません。私なりにですが、これ以上はできないというところのでやり切って、それでもダメだったので、諦めました。」
それが言えたら、人生には勝てると思っているので(笑)、自信を持って言えるだけの、せめて努力はする人でいたい(笑)。
憧れと絶望のファッション哲学・59「B-6」

朝起きて、寝起きのスウェットスーツのまま、ちょっとだけ外に出て、寒いと、
あぁ、今日もちょっと寒くて良かった、
(レザージャケットを羽織れるからだけなんだけどな(苦笑0))
と思う自分は、ちょっとアホなんじゃないか?と思うことはあるけど、
まぁ生まれた時からだから、今さらもういいや(笑)、とそこで開き直ることを続けていると、
自分の無価値感を憂うとしたら、それ自体、自分は価値があると思い込んでいる前提があるのだから、
根拠もなければ、努力もしてないのに、価値があると思い込んでいること自体、そもそも不遜だよなと思う(笑)。
生まれつき、程度は低いのである(笑)。
今一番やりたいこと(笑)⑦
「結局は見た目でしょ。」
という、誰も口では言わないだけで、本当は誰もがそれで選んでいるという、
あまりにも残酷かつ、しかしシャレにならなくて、解決が極めて困難な現実に終止符を打つべく、
飲むだけで見た目が変わる薬を開発して、
「大事なのは美しい心だ。」
という、逃げ道だったはずの主張に対して、人類を同じスタートラインにして、それは本当に大切なことだったのだと、自分の美しい心で証明したい(笑)。
ただでさえ見栄えが悪いというハンディがあるのに、歳食って汚くなる一方のほとんどの人はどうしたらいいというのだ、というほとんどの人々を救えるぞ(笑)。
という、恐ろしく分かりやすいTVCMつくって放映したい(笑)。
その為だけに、「化粧品会社」を立ち上げたい(笑)。
まぁ、しかし、こういうことを書いている時点で、私の心は美しいないわな(苦笑)。