ツヴォイ式お絵描き005「トップガン・マーベリック」01

今年は数年ぶりに映画を2本観に行きました。

そのうちの一本は、今や言わずと知れた「トップガン・マーベリック」。

今年の映画と言えばもうこれ一本、というか、

もう映画史上に残る一本になるほどの大ヒット爆進中ですね。

 

今から36年前の続編で、私は当時22歳。

社会に出る前に、大きな影響を受けた映画の一つで、

前作はトム・クルーズの大出世作トム大炸裂だったわけですが、

続編もオープニングから、それそのまんまトム大炸裂のブッ放し大炸裂で(笑)、

場内の、当時青春時代を過ごしたオッさん・オバさんは、

一気に青春時代にタイムスリップして、

大興奮の感涙ものだと思います(笑)。

何度も観たくなるというのは、こういうヒット作定番パターンの能天気丸出し・痛快・ハッピーエンドならではで、どストレートの最高さでした。

 

前作も今作も、トム・クルーズの着用するG-1ばかりに目が行くという、自分の変化のなさですが(苦笑)、

いくつかある宣伝用ポスターでこれが一番カッコ良くて、映画の名場面を彷彿させられるから気に入ってて描いてみました。

苦労したけどな(苦笑)。

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ツヴォイ式お絵描き004「スティーブ・マックイーン 」01

一番のムービースターと言えば、何といってもスティーブ・マックイーンです。

映画のワンシーンの画像が様になるってのは当たり前かも知れないけど、

プライベート写真に至る、何から何まで全部が絵になるってのは、もう反則というか何というか(笑)。

本業がバイクレースで、映画俳優は趣味だと、本人が言うくらいバイク狂だったそうで、

これなんて、オフロードバイクに腰掛けて、たそがれてるだけで異常にカッコいいわけで(笑)、

どんなに気を抜いていても、絵になる男になるように、

どんなにカッコつけても絵にならないオッさんは、見習えるように、必死で観察しながら絵を描くわけです(苦笑)。

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ツヴォイ式お絵描き003「マリリン・モンロー」01

私の中では、ヘプバーンと対極ながら、

思春期から、同じくらい素敵で可愛くて、撃ち抜かれ続けているのがマリリン・モンローちゃん。

セクシーなのに可愛らしいアイコンって、どないな圧倒的ブっ飛んだ魅力やねん(笑)。

思春期に、

「見えそうで見えなくて、見えなさそうで見えるんじゃないか?」

というのが、一番セクシーというのを教えてくれたのがこの人です(笑)。

西のヘプバーン・東のモンローは、という、

私にとっては、ウルトラマンと仮面ライダー、馬場と猪木、

くらいの恋人両巨頭です(笑)。

 

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