憧れと絶望のファッション哲学・94「ナイロン・エンデューロジャケット」

ここ数日の名古屋は、本格的な雨の日が何日もあって、

滅多に外出しないのだけど、それでも、せざるを得ない日もあって、

そういう日は、雨ヤダなぁ、と思いながら、

ナイロンアウターを着て、雨の日用のジャケットを着れる楽しみがあるからいいや、と思い込むのだけど、

でも、やっぱり雨の日は面倒だね(苦笑)。

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実現できてなけど、まだ諦めていない夢(笑)②

世の中はもうGWなんですね。

長期の休みは、日頃は忙しくて考えられていないことを、じっくり考えるいい機会です。

一度でいいから、ポップコーンの機械の操作を間違えて、収拾がつかなくなって、

ポップコーンの山に埋もれたい(笑)。

「やりたいことは何ですか?」と言われても、そんな大それたことはすぐには出てこない。

だから断片の思いつきでいいのですが、

だからといって、こんなんでいいのか?と我ながら思ふ(苦笑)。

あぁ、でも、やってみたくて仕方ない(苦笑)。

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憧れと絶望のファッション哲学・93「スタジャン」


GW前の、これくらいの気候になると、本来の着用時期を度外視してスタジャンが羽織りたくなる。

スタジャンのイメージは、長い夏休みが明けた秋口のキャンパスか、まだ肌寒い新学期の春先なんだよなぁ。

4月は学校の新学期のイメージがあって、青春時代の学生の頃の、新しい生活への新鮮な戸惑いの郷愁にふけるからなのかもしれませんね。

本来はスポーツジャンパーなのに、その用を成してないとも言えます(笑)。

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