クリスマスから学ぶ経済学③『教育が大事と言うなら、口じゃなくて行動で見せろよ』(苦笑)

クリスマスイブの日には、

つくった「TOSBO君」フィギュアが動き出して、冒険してるうちに、知らない大きな家に迷い込で、

そこで見るのは、準備されたたくさんのプレゼントで、フィギュアが大事なことを学んでくれるといいなぁ、と思う。

願うばかりで、私は自分にプレゼントされてればいいなぁ、とばかり思ってるから、分身のフィギュアに教えてあげられない(苦笑)。

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クリスマスから学ぶ経済学②『人に言うなら、まず自分でやれよ』(苦笑)

「サンタさん、クリスマスの日には、どうかプレゼントを持ってきて下さい。」

と、最初は、依頼やお願いという謙虚な立場でお願いしておいて、それを一回でも相手がしてくれると、いつの間にか、

やれ、

「サンタクロースなら、クリスマスの日にプレゼントするのは当たり前だ。」

だの、

「サンタクロースなのだから、子供の夢を叶えるべきだ。」

だの、いつの間にか、自分がやって欲しいことを、

さも美麗語句として合っているかような言い回しで、

自分はなにもせず、他人の労力や命を使って当たり前を前提とする、

私のようなウスラ馬鹿がいたら(苦笑)、

もし、私がサンタクロース側なら、

「じゃあ、自分でサロンクロースやって、ご立派な行為を延々としてりゃいいだろ。

なんで、ロクな報酬もない事を、私がいつまでもやってなきゃいかんのですか?

一人で勝手にずっとやってりゃいいだろ。

私が君に与え続けるだけの理由が君にはないのだよ。

そもそも君は他人から選ばれてもいないし、何の依頼もされてない無能だろが。」

と言って関係を断ちます(苦笑)。

だから、私にはサンタさんは来てくれないのか、と、分かってきました(苦笑)。

もし、今年も来てくれなかったら、せめて、自分で自分にだけは、自分サンタさんになれる訓練だけは始めようと思います(笑)。

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「いざ」という時の、肝心の「いざ」の相手はいるのか?(苦笑)

日頃はどんなグダグダで適当なライフスタイルだとしても、

いざという時には、大切な人を、サラリと素敵にエスコートできる所作とマナーは身につけて、

そこいら辺の奴とは一味違うぜ、となるのが憧れだけど、

肝心の「いざ」の相手がいないので、いまだに何も身についていない(苦笑)。

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