人間には配慮しないけど、AIには配慮するのか?(笑)

AIに「水!」と言って、水をブっ掛けられても、

「あぁ、『水を飲みたいので、一杯のコップに入れて持ってきて下さい。』と言わなかった、指示が明確じゃないこっちが悪かったんだな。」

と思えと言うのに、

なんで相手が人間だと、自分を理解しなかった相手が悪いと思うんだろうな(笑)。

AIに配慮して、人間には配慮しなくていい、って、どんなんだ(笑)。

相手は私を理解していて当然だという、傲慢で依存する範囲が大きくなるのが「人間らしさ」だとすると、

距離が近づくほど、配慮や謙虚さと言う「人間らしさ」も失うから、

それなら「人間らしさ」はいらんな(苦笑)。

AI時代はバカが浮き彫りになるリスクが大きいと思うと、なんとか表層で誤魔化し続けてきた私にとっては、極めてリスキーです(苦笑)。

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それは自分が「ウ〇コ」だからだ(苦笑)


私は、この原理原則過ぎる言葉を聞いてから、

①自分を磨いて成長できる努力する

②雇用を前提としないビジネスモデルをつくる

しかないな、と思って、

①に向かったはいいけど、気が付けば、常に他責にしている自分は変われないことを知り(苦笑)、

②に行くことで、現実逃避するに至っています(笑)。

自分の周りの人を、こき落としたり、腐すことでしか、自分を保つこができなくなるほど歪んでしまった哀しい人はいます。

言えば言うほど、哀れな自分を自己紹介して、

結果、いつも人が離れていくので、また誰かを探しては、離れていく、というドロ沼基本構造は、

できないながらも、せめて知っておいた方がいいですね(笑)。

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憧れと絶望のファッション哲学・91「ツートーン・レザーライダースジャケット」

本来、レザージャケットは、バイクや飛行機に乗る際に、冷たい風を通さないことを目的とし開発されたのだけど、

それは徐々に、装飾やファッションへのアイテムとしても歩みを進めていくわけで、

ブラック×ホワイトのツートーンのライダースジャケットは、

風の遮断や視認性といった機能と、洒落た装飾イメージの両方あって、イカすのだけど、

私は、バイクも飛行機も乗らないので機能は堪能していないし、

洒落たつもりでいても、評判はなかなか悪いです(苦笑)。

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