憧れと絶望のファッション哲学・146「ブルー・スウェットハーフパンツ」

あんまり暑い中、事務所でお仕事なので、

せめて来られる方に対して、爽やかなブルーのスウェットハーフパンツを履いたら、爽やかに見えるかな?

と思ったけど、ならんかった(苦笑)。

そんな都合よく行かんわな(苦笑)。

応援クリックお願いします~。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

私は幼稚、だと思う時(笑)

「ここ開ければ何かある」、

と思うから開けてみるのだけど、開けてみても何もない事の方がほとんどだったりするから、

いちいち「なぁんだよ、もぉ。」とか言わなくていいんだよ、と理屈上は分かってるんだけど、

感情的に言いたくなるのは、自分が幼稚なまま人や人の集団である社会に依存だけして、思い通りにしてくれて当然だと思っているから、

だと思ふ(苦笑)。

応援クリックお願いします~。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

真夏の夜の夢は郷愁と共に

1979年「8.26夢のオールスター戦」は、

馬場と猪木のタッグも夢ながら、

鶴田と藤波が同じリングに立ったのも夢でした。

当日はテレビ朝日と日本テレビで3分枠だけの特別番組が組まれ、

中二の私は、テレビ画面で必死に脳に刻みました(笑)。

鶴田と藤波のダブルドロップキック、

マスカラスも加えてのトリプルドロップキックの場面は、この日最大のハイライトでした。

結局、鶴田と藤波が同じリングに立ったのはこの日だけでしたね。

「馬場と猪木」同様、この「鶴田と藤波」も、その夢の対決は、最後まで実現しませんでしたが、

それは「夢」のまま終わらせてくれて良かったのかもな、とも思います。

応援クリックお願いします~。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

続きを見る

ページの先頭へ