AIがどんなに優秀だろうと人間にやって欲しい事(笑)

どんなにAIが進んでも、まだ自分が操作するという前提がある以上、

使ってて、うまく行かなくて、困ったり、イライラする時は、

うまく行く完璧な方法をAIロボットが教えてくれるより、

素敵な人間のお姉様に、

「そんなにイライラいちゃダメ。ヒデ君なら、きっとできるから大丈夫よ。」

と言われる方が100万倍いい(笑)。

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憧れと絶望のファッション哲学・46「A-2」

レザージャケットが好きな人に、好きな一着を選べ、と言ったら、「A-2」と答える人は相当数いるのではないかと思うし、

私もトーナメントの上位戦まで絶対に残ると思うくらい影響を受けているのだけど、

外見のカッコ良さに反比例して、実はアウター単体として着用できる期間は、極めて短く、

特に近年は、春と秋がない体感が続いている為、ますます

「意図しないと着ない、一番着たいジャケット」

になっている(笑)のだけど、

でもそんなこと言ったら、実は、ほとんどのレザージャケットがそういう位置づけになってるじゃんね(苦笑)。

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TPOを知ってるのと、できるのは違う(笑)

「TPO」という言葉は、ビジネス用語として使われる程に、いつの間にか一般化しているのだなぁ、と実感する昨今ですが、

元々は、ファッション用語で、かつ、1960年代の「VAN」の創設者の石津謙介氏が創った完全な和製英語というのが、正しい情報と私は認識しています。

私は、1965年生まれで、色気づき始めた頃に、「VAN」を始めとする、IVYファッションやトラッド、プレッピー当たりまでの影響を受けた最後の世代だと思っていて、

比較的古くから、この「TPO」という言葉とその意味は知っていましたし、

社会人なって以降、ある経営者勉強会の指導者の「ビジネスにおけるファッションは相手の為にある。自分の為に着るな。」という言葉も、しごく納得した記憶があります。

ただ、何が言いたいかと言うと、知ってはいましたが、できるかどうかと言えば、できません(笑)。

と言うか、やる気ない、とも言えるし、意図的にそういうキャラクターを演じているとも言えます。

さすがに、理解はしてはいるつもりなので、葬式にレザージャケット着てくようなマネはしませんし(苦笑)、

時代の変化による微妙な許容変更もしているつもりですが、

でも、面倒くさいからできません(笑)。

よく言われる、「知っていることと、できることは違う」という指導的文言に対して、

一番納得するのは、私の場合、これです(笑)。

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