憧れと絶望のファッション哲学・98「ディアスキン・ライダースジャケット」

朝起きて、動き出す時に外気に触れて、まだちょっと肌寒いな、と思うと安心します(笑)。

五月ですね。

この時期は、柔らかで軽くて優しい感覚のディアスキンのジャケットが心地良いです。

というか、それは、時期の問題よりも、単にオッサンになって、重いアウターが億劫になってきたから、だとも思います(苦笑)。

っていうか、じゃあ、そもそも無理してアウター着るなよ(苦笑)。

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表層と中身の相違と自覚の問題点(苦笑)

新しい何かをやろうとすると、

その度に、脳と身体からサルが溢れ出て来るのは、何でだろう?(笑)

おかしいなぁ、表面は人間なんだけどなぁ(苦笑)。

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憧れと絶望のファッション哲学・97「ちょっとだけちゃんとしたスタイル」

「ちゃんと」しなきゃいけないわけでもないけど、

「まぁまぁちゃんと」しなきゃいけなさそうな場だったので、

ジャケットにバンツにノーネクタイにして、

そんな感じで二カ所に伺ったのだけど、

どっちも、周りの人見たら、全然ちゃんとしてなくてよさそうで、

そういうことって結構あって、今回もそうで、着替えるだけで疲れました(苦笑)。

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