他人は評論して、自分はできない自分(苦笑)

昨日の運転免許更新の会場にいた人。
五年前の同じ場所での更新だったのだけど、その時は、受付から視力検査・写真撮影から案内に至るまで、
対応が、つっけんどんで不愛想だったので、もう行きたくない印象だったのが、
今回は、そのお仕事の人では初めて見るような、髪型が丁髷で再度が刈り上げになってる人がいて、
写真を撮る時に「はーい、バッチリでぇす。」と、対応が明るかったり、
その他の方達も、明るくて笑顔で対応してくれる人が今回は多く、すっかり場所とやる対象の印象が変わった。
改めて、公民に関わらず、どんな場所や行為も、そこにいる人によって、印象や動機が変わるもんだな、と思った。
逆に言えば、それだけのことで、他人の動機は変わるわけで、
私も、人をディスったり、毒づくばかりではなく(苦笑)、
少しでも印象が良くなる顔と発言ができるように努力しようと見習いました(苦笑)。
憧れと絶望のファッション哲学・130「免許更新スタイル」

運転免許更新に行くんですけど、
名古屋もいよいよガチ暑いので、
こういう格好でもいいんですかねぇ?(笑)
午後に外出される皆さん、どうか暑さにはお気をつけて。
ダンディズムは時代の変化と共に変わる(苦笑)
1965年の映画「シンシナティ・キッド」を、20代の頃に見てから、
主演の「スティーブ・マックイーン」の粋なタバコの火のつけ方を見習いたいと、ずっと練習してきて、
最近やっと板についてきたと思っていたら、タバコを吸うと迷惑がられる時代になっていた(苦笑)。
まるで、現代の、WEBだ、スマホだ、SNSだ、AIだ、と時流のアイテムを使えないと、やっていけないと煽られて、
使えるようになったら、終わっているのと同じ本質を、自らが40年近くかけて証明してるかのようだ(苦笑)。