株式上場から13年経って分かったこと(笑)
2月14日は、私にとってはバレンタインではなくて、
「2013年2月14日に株式上場した日」
という日の認識です(笑)。
きっと、ずっと忘れない日だと思っていましたが、
Facebookの思い出で出てきて、さっき思い出して、そんなもんだな、と思いました(笑)。
そうか、気づけば、もう、13年も経つんですね。
当時の画像を見ると、髪の毛はまだ黒々としています(笑)。
そんな前の事、そりゃ、忘れるか(苦笑)。
「上場の鐘を叩く儀式」のリハーサルは、わざわざ持ち込んだレザージャケットで練習をしましたが、
本番は、迷いながらも、周りの空気を読んだ結果、スーツで鐘を叩いた自分が許せなくて、
それは、その後、すぐに退任・退社した理由の一つで、
この一つのゴールは、次のスタートの鐘だったんだな、と後で思ったものです。
この時、辞めた判断は、将来、良かったと思うのか、後悔するのか、分かりませんでしたが、
まぁ、未来になれば分かるさ、と思っていましたが、
13年経って分かったのは、「忘れていた」ということだと分かりました(笑)。
きっと、熟慮した全ての判断は正しく、きっと感謝になるのだろうな、と思っておきます(笑)。
憧れと絶望のファッション哲学・40「レザージャケット」

1960年代当たりの、アメリカのTVドラマの脇役とか、ちょい役のオッサンが着てるような、
いかにも普通の革ジャン、っていう感じのレザ―ジャケットが好きで、
あぁ、そろそろ着れる時期かな、と思ってたら、
この歳になっても初体験のことがあったりして、不慣れが故にちょっとドタバタして、見送りになってたここ数日です。
まぁ、でも、きっと誰もがそんなもんですよね(笑)。