今日の「ミドルウッド」映画制作プロジェクト現場


今日のツヴォイとヤマダの「MIDDLEWOOD」プロジェクト。

まずは、現状から、基本構想と今後の戦略設計について、フレームの再確認と再設計。

大きくは、

①集客を「個人」で行くか「コンテンツ」で行くかによる設計可変

②演出効果(美術・舞台装置・照明・空間)の置き換えはあるか

③動画演出と動画監督の適性について

④今後の集客の「客」か「参加者」かによるビジネスモデル変換

⑤高収益モデルを意図するか、好きなようにやる結果、で行くか。

⑥最新動画生成AI技術の共有と、先行者との現状ギャップ認識

あたりを話し合いながら、途中で面倒くさくなったので(笑)、何も決定することなく、今日の予定遂行の作業に入っています。

まるで、決めることが大事という言葉を知ってはいるけど、何も決めることができない中小企業の社長のようなミーティングです(笑)。

こうやって言語にすると、すごく御大層なことやってそうに見えるけど、実態は「への虫」とも思えないほどの内容の虚像です(笑)。

私は、後は、プラプラしながらヤマダ先生の邪魔するだけです(笑)。

お互いの会社が、名古屋市中村区のご近所にあることから命名された「MIDDLEWOOD」AI映画制作プロジェクト。

プロジェクト日は、徒歩10分で水野神社を通るお散歩気分ですが、今日は、少し暖かで穏やかな日です。

 

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望みが叶うことが自分の幸せとは限らない(笑)

人が本当に思っていることや、本当は何を考えているのかや、本音や、言いたいけど言葉にできない思いとか、

要するに、「人の頭の中」が可視化されて見れたら、どれだけ楽に生きられるのだろうと思うことは多く、

このAI時代に、それができる「頭の中可視化ヘルメット」が開発されるのを待ち望んでいたけど、

よく考えたら、自分も見られるわけで、

見られたら、常日頃、どれだけご立派なこと言ってても、いかにどうでもいい煩悩に満ちたことしか頭にない事がバレたり(笑)、

言葉だけ取り繕っても、実はスカスカがバレるだけだったり(笑)、

会議とかで、ボッケーとしてるけど、いかにも考えてるフリしてる時に、「おい!ボーッとしてんじゃないぞ!」と指摘された時に、

「いや、考えてるんですよ。」

と言い訳しても、誤魔化せなくなるので(笑)、

やっぱり開発されなくていい(笑)。

いいや、自分の事も、他人の事も、結局何も分からなくて(笑)。

そっちの方が、何も考えなくてよくて、バカが誤魔化せて、幸せなんだから(笑)。

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憧れと絶望のファッション哲学・33「レーシングタイプ・レザージャケット」

レーシングタイプのレザージャケットは、視認性の機能か、意匠デザインとしての価値か、

色遣いが洒落たものが多くて、そのカッコ良さに惹かれるわけで、

例えば、このブルー×ホワイトは永遠の爽やかイメージが、中身のムサ苦しさを中和してくれると期待してしまうのだけど、

こうして見てみると中和どころか、ムサ苦しさが際立つという現実に悶絶します(苦笑)。

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