人の事を心配する前に、誰よりも自分を心配した方がいい(苦笑)

「それは間違っている。」「そんなんじゃダメだ。」「そのやり方は違う。」「君はもっとこうすべきだ。」「お前のことを思って言ってるんだ。」

人は、他人に貢献することによって、自分には価値があると自覚したい本能や、自分が満たされたい欲求や、自分が有能と認められたい泥沼から抜け出すことはできないのか?

「他人の事はいいから、世界中で自分の事一番心配しろよ。」

ほとんどの人はこれに当てはまる(笑)。

私など、その権化だから、だから、私は、他人のことを心配する余裕などないし、どうでもいい(笑)。

「実績のない奴は喋るな。」

「頼まれてもいないのに教えたいなら、私に教えさせてくださいと頭を下げて頼め。」

「自分を満たすために他人を道具のように使うな。」

「周りがそんなにバカだと思うなら、とっとと縁を切って一人でやれ。」

以前、随所で受けた、あまりに痛烈で痛快で残酷で正しく、故に言わない言葉が胸に突き刺さっている。

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