「TOSBOI君マリオネット」をホンマに作ってきてくれた人(笑)
昨日、事務所でグループコンサルのお仕事を皆でしてたら、
「ピンポーン」ってチャイムが鳴ったので、配送業者さんかな?と思って出てみたら、
経営者勉強会で出会った30年来の友人が、10年ぶりくらいにシャッターの前に立っていて(笑)、
「は?!フナちゃん!?何で?久しぶり、えっ?どしたの?」
とびっくりしながら言ったら、
「はい、コレ。」って(笑)。
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手に持ってたのは、以前アップした、コレ(笑)。
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ホンマに作って、それをわざわざ持ってきよった(笑)。
なんでやねん!!(笑)。
「だって、『誰か、作って。』って書いてあったじゃん。」って(笑)。
ホンマにやるか!?(笑)。
「糸つけるの、スゲェ難しかったんだよ。」って(笑)。

プリントも光沢感のある紙のいいやつで出しててくれて、
裏に厚紙もちゃんと貼っててくれて(ちゃんと英語の説明書きを翻訳して読んだんだな(笑))、
どこで見つけたか知らんけど、昔懐かしの「留めピン」も買ってきてくれたらしく(笑)、
「こんな風にちゃんと動くんだ。」と、感動ものです(笑)。
昔から、突然、こういうことをサラリでできて、人の心を動かす、優しさとシャレの効いたセンスを持ち合わせる人でした。
ちょうど、
「私たちは、その仕事を通して、商品以外で、目の前の人の人生の何をどうやって豊かにしようとしているのか?」
という、商品軸と人軸の話をして、心を鷲摑みにするのは後者だ、みたいな話をしている時で、
リアル具体事例となりました(笑)。
フナちゃん、わざわざ、作って持って来てくれて、ありがとう。
感激したので、また別のネタをアップします(笑)。
今度はゆっくり会えると嬉しいです。
