憧れと絶望のファッション哲学・104「デニムジャケット」

春っぽくなってきたので、デニムジャケット。

好きなんだけど、着る時期が難しいなぁ、といつも思いながら、着る時期を逃しますが、

考えてみれば、レザージャケットはじめ、そういう衣料品ばかり所有しているとも言えます(苦笑)。

何であれ、実用品であることが大事と思っていますが、実用に至らないというのは、どないやねん(苦笑)。

デニムジャケットは、自分で着こんで色落ちさせていくのが本来だと思っていますが、

それまで待てない時の方が多いから、そういう時は珍しくウォッシュ加工に手が伸びますが、

薄くて爽やかな色はあまり合いません(苦笑)。

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