憧れと絶望のファッション哲学・46「A-2」

レザージャケットが好きな人に、好きな一着を選べ、と言ったら、「A-2」と答える人は相当数いるのではないかと思うし、

私もトーナメントの上位戦まで絶対に残ると思うくらい影響を受けているのだけど、

外見のカッコ良さに反比例して、実はアウター単体として着用できる期間は、極めて短く、

特に近年は、春と秋がない体感が続いている為、ますます

「意図しないと着ない、一番着たいジャケット」

になっている(笑)のだけど、

でもそんなこと言ったら、実は、ほとんどのレザージャケットがそういう位置づけになってるじゃんね(苦笑)。

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