憧れと絶望のファッション哲学・145「赤いスイングトップ」

ちょっとでも、今日はまだ暑くないな、と思うと、

Tシャツの上に薄手のアウターを羽織りたくなるのだけど、

当然暑くてすぐ脱ぐだけ(笑)。

「赤いスイングトップ」を羽織れば、気分だけは「ジェームス・ディーン」になれるのさ(笑)。

暑さに対する「理由なき反抗」なのさ(笑)。

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