「全部」とはどこからどこまでのことなのか?(笑)

中身は全部正直に見せた方がいいと口では言えるし、

私も全部見せた方が良いと思ってはいますが、

全然と言っても「全部」の定義は人それぞれ色々とあるわけで、

同じ「全部」と言っていても、自分の基準の「全部」の範囲というのはあるわけで、

そうなると「全部」というのは、実は全部ではないということになる(笑)。

 

確かに、まぁ、コートをはだけて中身を全部見せるというのを、

「全部見せます」

と言えるといえば言えるのだろうけど、

 

中身が全裸だと、それはいくら何でもやり過ぎだろ、となる(笑)。

(っていうか、犯罪だけどな、それは(苦笑))

 

思っていることや、考えていることを、本当に全部口に出して言ったら、

恐らくは、一般社会では不適合になる可能性は誰にもあるわけで(笑)、

社会で生きるということは、ある意味、「嘘をつきながら生きる」とも言えるわけで、

 

私は、人から、「思っていることを全部言ってみろ。」と言われて、

それなら、とばかりに言って良かった試しがないだけに(苦笑)、

なおさら、そう思うわけです(苦笑)。

 

「全部」というものの、その時々と相手によって、尺度を予測するというのが、

社会で生きるという意味なのかもしれませんね(苦笑)。

 

私はこれを「全部のTPO」と名付けています(笑)。

 

ちなみに、私は、経験上、他人の言う「全部」を察することが、苦手だという自覚があります(苦笑)。

 

人の言う言葉を鵜呑みにしてはいけない(笑)
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泣いても笑っても同じなら脳天気を選ぶ(笑)

友人のプロナレーター、ボイスクリエイター「おうむ」の山田社長が、

胃癌快復を願って、1/144・TOSBOISTUDIOガンダムGERO仕様を造って、わざわざ持ってきてくれました(笑)。

売れっ子ナレーターで大忙しに関わらず、何やって・・・、ありがたい限りで感激です(笑)。

これで、アパレルラインとお揃いで、遊べます(笑)。

 

お陰様で、今日、5回目をむかえた胃カメラ検査も、慣れたもんになってきてて(笑)、

検査後に、お医者さんに、

「ツヴォイさん、さすがもう何回もやってるだけあって、すっかりプロ級のうまさになってますねぇ。」

と、褒められました(笑)。

(ってか、プロなのはあんただろうにって(笑))

 

胃癌の手術前の検査も順調に進んでいて、

後はバリウムを飲んでのCT検査を終えて、

4月頭には、今後の手術の計画へと向かいます。

 

今日も「胃潰瘍Tシャツ・パーカー・ジャケット」のフル装備で病院に行ってきましたが、

「CANCER(癌)デザインはまだなんですか?」

と、すっかり仲良しです(笑)。

 

先日の大腸カメラ検査で、大腸にもポリープが見つかったらしいですが、

これは悪性ではないようで、胃癌をやっつけてからになりそうなことと、

 

あと、1/100の確率で見つかってしまった胃癌の方も、

恐らく悪性の進行型ではないので、取ってしまえば99%大丈夫しょう、とのことで、

(でも99%大丈夫と言っても、今回、実際に1/100で胃潰瘍から癌が見つかっているから、

100%の安心はできないけど(苦笑))

こういうのを順調といっていいのか悪いのかは分かりませんが(苦笑)、

とりあえず順調です(笑)。

 

まぁ、大丈夫です。

山田式新型ガンダムもいますから(笑)。

ほとんど根拠などありませんが(笑)、こういうことには、なぜか根拠のない自信があります(笑)。

 

泣いても笑っても、どうせこのまま進むのだから、どうせなら脳天気でいましょう、

(脳天気ってのは、泣いてもいないし、笑ってもいないけどな(笑))

というのが私の標榜するところです(笑)。

 

というわけで、随時報告しますね、と言った手前の経過報告でした(笑)。

 

 

 

 

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モビプレップの作り方(笑)初体験の大腸カメラ体験の悶絶度やいかに(苦笑)

胃ガン手術前の、全身検査の為の第二弾で、3/12(金)に、大腸カメラの検査をしてきました。

 

私の周りでは、予想以上に大腸カメラ経験者が多くて(笑)、事前に色々と情報を頂いたのですが(笑)、

皆さんのお話では、

「大腸カメラは、胃カメラとまた違って、相当キツくて悶絶するので、間違いなく、全身麻酔か、点滴麻酔して、検査後にベッドで休んで帰ることになると思いますよ。」

とのことだったのですが、

 

当日、検査室に入って、

麻酔はあるんですか?

と、女性看護師さんに聞いたら、

ん?今日は麻酔の予定はありませんよ。

とのことで(笑)、

 

えぇぇぇぇぇぇぇ!麻酔がないと、悶絶して死んじゃうらしいじゃないですかぁ?

と聞いたら(笑)、

いや、ツヴォイさんは、口からの胃カメラはすでに経験されてますよねぇ?一般に胃カメラよりは楽ですから。まぁ、そりゃ人によりますけど・・・・・。

ということで、

麻酔もへったくれもナシで、大腸カメラを、後方から挿入初体験してきました(笑)。

 

初体験に、どんな悶絶体験が待っているのか?と、ヒヤヒヤでしたが、

空気を入れながらの挿入に、やや違和感を覚えたものの(苦笑)、

全体に全然問題なく、スッキリ、スムーズに20分程度で無事終了しました(笑)。

お蔭様で(笑)。

 

無論、癖になるほどに気持ちの良いものではありませんでしたが(笑)。

 

それよりも、大腸カメラ挿入前に、大腸の中で全部出しておく事前準備の方が結構大変で、

検査前の家を出る三時間前から、飲み薬+水を二リットル近く飲んで、出すものが水状態になるまで出し尽くさねばならなくて(苦笑)、

私の場合は、薬を水で溶かす準備で朝の5時半ころから、

飲み初めの6時からの2時間が。これがまた面倒くさくて、結構大変でした(苦笑)。

 

私の場合は「モビプレップ」というお薬だったのですが、

今後、同じお薬を飲まれる方は、作り方の準備が参考になると思うので(笑)、

良かったら、当日のFacebookライブをどうぞ(笑)。

一発勝負の薬作りを必死でやってます(笑)。

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https://www.facebook.com/100003022667400/videos/3550019441775443

 

まぁ、これで、手術前の検査は、

①血液検査

②心電図

③レントゲン

④大腸内視鏡

と順調に進んでいます。

こういうのを順調と言っていいのか悪いのかは知りませんが(苦笑)。

 

というわけで、今日は今日とて、これまた初体験の、

⑤CT検査

⑥心臓超音波検査

の2つをこの後やってきます。

 

またアホな事例があったら報告しますね(笑)。

 

癖になるほどではないけど大丈夫(苦笑)。
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