自分は一生寝てた方がマシと反省と懺悔をするのに適正な時(苦笑)

こんなに寒いと、人の動きに支障が出たり、動きたくなくなるので、いっそ冬眠できれば、

やれ寒波が来るから、やれ雪が降るから、大変だ、大変だ、と情報に煽られたり、

風邪ひいただの、凍結で移動できないだのと、リスケしたりする面倒くささもなくなるから、

社会の生産性はAIロボットに任せて、はやくそういう時代が来ればいいのにな、と思うけど、

考えてみれば、夏のクソ暑い時にも、涼しい冷凍睡眠でずっと寝てたいと思ってたのだから(笑)、

要は、暑かろうと、寒かろうと、

一生寝てたい、何もしたくない、

動くのはせいぜい刹那的に発生する本能や煩悩を叶えたい時で、

それを自分は労せず得られればいいよな、と思っている、人類にとって無価値な自分を自覚できるので(苦笑)、

そういう反省や懺悔をするのに、寒い日はちょうどいい(笑)。

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憧れと絶望のファッション哲学・25「エスキモージャケット」

あんまり寒いと、あったかそうなコートでも着て、何も考えずにボーっとしてたいなぁ、と思うのだけど、

気温に関係なく、もともと何も考えずに生きてるだけだったということに、こういう日に気づけます(苦笑)。

まぁ、何も考えずに、ただ生きてるだけ程度くらいが幸せなんだろうな(苦笑)。

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他人の消費行動に感じる無駄は価値(笑)

他人が喜んでお金を払っている消費行動を見ると、どれもこれも「無駄遣い」に見えるけど(笑)、

じゃあ自分の消費がどれだけ意味があるのか?と問うてみると、

そもそもの存在が無駄なのではないか?という絶望に行きつくので(苦笑)、

他人の無駄には価値があると思い込むようにしています(笑)。

そもそも無駄遣いと思える、人間の際限のない欲求の連続性を叶え続けることを、人間社会の経済における豊かさや発展というのではないのか?(苦笑)

市場経済を発展させたいなら、貯めることなく、誰もが積極的に無駄遣いをしまくることであり、

その尊い行為を、対象が理解できないとしても、他人が、つべこべ言うべきではない、と私は思うのです(笑)。

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