憧れと絶望のファッション哲学・104「デニムジャケット」
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春っぽくなってきたので、デニムジャケット。
好きなんだけど、着る時期が難しいなぁ、といつも思いながら、着る時期を逃しますが、
考えてみれば、レザージャケットはじめ、そういう衣料品ばかり所有しているとも言えます(苦笑)。
何であれ、実用品であることが大事と思っていますが、実用に至らないというのは、どないやねん(苦笑)。
デニムジャケットは、自分で着こんで色落ちさせていくのが本来だと思っていますが、
それまで待てない時の方が多いから、そういう時は珍しくウォッシュ加工に手が伸びますが、
薄くて爽やかな色はあまり合いません(苦笑)。
それは「卑屈」か「自虐」か?(笑)
「AIがどんどん発達して、新しいAIが出てきても、
最後は、結局、使う人間ですから。」
と言われると、
「じゃあ、俺が俺だから、俺がどんなにAI使ってもダメってことじゃん(苦笑)。」
と、思う、というのを書くのは、
「卑屈」か「自虐」かどっちなんだ?という議論になったけど、1分くらいで終わった(笑)。
AIが発達しても、1分程度しか考えられない自分がいることは分かった(苦笑)。
