憧れと絶望のファッション哲学・140「チェッカー柄Tシャツ」
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主宰している「独自化ビジネス・グループコンサル」で、
人数が集まると、いつも、くっちゃくちゃになって(笑)、
主宰としての役割が機能しなくなるので(笑)、
チェッカー柄のTシャツを着たら、ちゃんと交通整理できるかと思ったけど、
そういう問題ではなかった(苦笑)。
能力は側では何ともならない(笑)。
笑顔は誰が笑うかによって違う(苦笑)①
1965年の映画「シンシナティ・キッド」を、20代の頃に見てから、
主演の「スティーブ・マックイーン」が、彼女の実家で家族と共に笑うシーンがあって、
いつもクールで仏頂面をしているキッドが、フと魅せる笑顔が、こんなに魅力的で素敵に人間性を表現するものなのか、
と思って、ずっと笑顔の練習して、これならいけそうだ、とやってみることはあるのだけど、
私がやると、どうして、
「裏がありそう。」「嘘臭い。」「卑屈な笑み。」「また、いらんこと企んでいる。」「分かってやってますよねぇ。」
と言われてしまうのだろう?(苦笑)
まるで、現代の、WEBだ、スマホだ、SNSだ、AIだ、とアウトプットされる情報には価値がなくて、
滲み出る中身が問題だ、と言われている時代背景からくる本質を、
自らが40年近くかけて証明してるかのようだ(苦笑)。
夏の日の憧れはトロピカルなイラストとブルーハワイ(笑)
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暑い日が続く夏は、こんな感じのトロピカルなイラストを彷彿してしまうのは、
私の青春時代が80年代だからでしょうかね(笑)。
高校時代の憧れの飲み物は「ブルーハワイ」でした。
飲んだかどうかすら忘れましたが、何故か甘酸っぱさと切なさがよぎります(笑)。