60年の周期パターンから見えてきた、私がダメな理由とネバーエンディングストーリー(苦笑)

①「先生、『やる気』はあるんです。ただ、その『やり方』を、聞いたり、覚えたり、動いたり、それがしたくないだけなんです。」

②「それはね、それを『やる気』がないっていうのよ。」

③「え~、おかしいなぁ・・・。

じゃあ、先生、『やる気』はあるけど、『バカ』なだけ、っていうのは、アリなんですか?」

④「自分の事を『バカ』と言える人は『バカ』じゃないのね。本当の『バカ』は自分が『バカ』だということすら気づけないの。

『バカ』を理由にやらないというのは、結局『やる気』がない、っていうことになるわね。」

⑤「うーん、じゃあ、僕は『天才』だから、やらない、って言えば、『バカ』に気づいてないっていうことになるから、だったらアリなの?」

⑥「天才なら、何もしなくて、そのまま生きてけばいいんじゃないの?」

⑦「でも、このままじゃいけないのは分かってるから、何とかしなきゃいけないと思って、『やり方』を勉強しなきゃと本気で思ってるんです。」

⑧「じゃあ、まずは、この『やり方』でやってみたらいいんじゃない?。」

⑨「でも、その『やり方』で、聞いたり、覚えたり、動いたりするのが面倒くさいんです。」

➉「ねぇ、あなた、そもそも『やる気』あるの?」

①に戻る(笑)。

ずっとやり続ける(笑)。

60年生きてきて、私の人生の大まかな流れと周期は、大体こんな感じだと分かってきた(笑)。

「やる気」の問題なのか、「やり方」の指導の問題なのか、もともとの「個体」の問題なのか、

その真実と、教育の本質は、本当はどこにあるんだろう(苦笑)。

残りの人生を賭けて探求していく(笑)。

応援クリックお願いします~。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

創作意欲の源泉は全てを越える(笑)

昨日、仮名「村上」のプロレスラー動画を出したばかりの矢先、

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

https://tosboi.com/friend/18461/

また仮名「村上」のボケが(笑)、自分のFacebookに投稿をしていやがって、

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

今度は、マスクとおぼしき、画像を、出していやがっていて、

(意図してか、思いつきかは知らんけどな(笑))、

私的には、明らかに挑戦状とも、煽りとも取れたわけで(苦笑)、

オンラインサロンのzoomミーティング後の、もう本当に眠たいのを押し切って、

新たな「伊賀プロレスリング」レスラー、

「マスクド・グレート・村上」

を創りました(笑)。

 

マスクを被っただけで、単なるデヴが売りのプロレスラー(笑)が、

飛んで、跳ねて、動ける、正体不明のデヴ覆面レスラー・仮名「村上」に変身するという(笑)、

正しくプロレス的なプロレスラー「マスクド・グレート・村上」です(笑)。

人は、側が変わることによって人生が変わる、という示唆を我々に与えてくれる、哲学的なプロレスラーが仮名「村上」なのです(笑)。

 

そして、私は学びました。

「AIを使うと、こんなにも色んなことができる。」

と学ぶはいいけど、

「問題は、私は何をやったらいいの?」

とか言って、何もしない人が多い中(笑)、

 

「もう何もしたくないけど、どうしてもコレだけはやりたい。」

という創作意欲が前提にある方が、どんな困難な状況だろうと、面倒くささがあろうと、その全てを越えて、行動とアウトプットを自発的にすると(苦笑)。

 

仮名「村上」、私は君から大切なことを学ばせてもらっている(笑)。

ただ生きていてくれて、ただ思いつきを出してくれているだけで、今日もありがとう(笑)。

応援クリックお願いします~。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

伊賀プロレス世界ヘビー級チャンピオン・仮名「ムラカーミ・ザ・村上」(笑)

私の近しい人の間では、似すぎていて、もはや有名になっている仮名「村上」が(笑)、

またもや、彼のFacebookで、今度は彼の地元・伊賀市のプロレス団体「伊賀プロレスリング」を勝手に設立して、

勝手にチャンピオンベルトまで作っていやがっていて(笑)、

それは、私が生粋の昭和プロレスファンであることを意識して、また仕掛けてきたとしか思えないわけで(笑)、

当然、黙っておられず、

仮名「伊賀プロレス世界ヘビー級チャンピオン(笑)」の、

仮名「ムラカーミ・ザ・村上」を、ここに誕生させました(笑)。

挑戦者募集です(笑)。

応援クリックお願いします~。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

続きを見る

ページの先頭へ