「やりたいこと」は、まず前提条件のクリアから(苦笑)

チームの新しいスタジャンのデザインをどうするか喧々諤々の話し合いをするのに憧れます。

こういう、傍から見たらどうでもいいようなことに、いつまでも本気で夢中になれる人でいるのが夢ですが、

でも、その前に、今の私にはチームがない(笑)。

まずはそこをクリアーにないといけないのが、同時に悩みでもあります(苦笑)。

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幸せも不幸も「虚像と現実の狭間」で創る勝手な自分(苦笑)

短い秋の時間にやってみたいことの一つ。

誰もいなくなった海で一人佇みたい。

夏の喧騒の間に忘れてきてしまった、大切な落とし物をちゃんと拾いに行かないと・・・・・、

とロマンティックに思うはいいけど、

今年の夏は、当然、海にも行ってないし、

秋のうちに海にも、多分行かねー現実(苦笑)。

人は、憧れや郷愁といった虚像と現実の狭間で、勝手に揺れ動いて、

自己を勝手に認識して、幸せになったり、不幸になっていくものだと、

こういう、どうでもいい自分の勝手な妄想の時に思う(苦笑)。

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恋する季節の到来は、感情と論理の狭間にある(笑)

さて、やっと来たこの季節、というか、この気候(笑)。

さぁ、レザージャケットだ!

ってか、着用したからといって、別にどこ行く予定があるわけじゃないんだけどね(笑)。

季節の到来の実感や、日々の楽しさや喜びを認識する、

すなわち、人の喜びや嬉しさを標榜するビジネスの根幹というのは、

ヒントは自分自身の得も言われぬ感情にあるのかもしれませんね。

そこをよくよく掘り下げて、人の感情の論理化に向かうことが大事とは思うのですが、

でもまぁ、んなことどうでもいいから、楽しくて嬉しい季節だから、まぁ、いいや(笑)。

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