ダラダラとやり続けていればいつか圧倒量になる(笑)

「いつやってるんですか?」

と聞かれることがあるんですけど、

ちゃんと決めたり、計画的だったり、ルーティン化や仕組化できる能力はないので、

「できる時に、適当に、ダラダラと、ずっと。」

と答えるんですが、実際そうなのでそれしか答えられません(苦笑)。

でも、圧倒量をこなしてる人って、私の知る限りだけど、昔からそういう人が多くて、

折り目切り目、とか、バランスいいとか、規則正しいとか、そういう人じゃないんだよなぁ。

私が人の圧倒的価値を探るのに、その人の人生の系譜の『「事実」と「感情」』をしつこく聞くのは、その影響があるのだと思います(苦笑)。

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「何で伝えるか」の前の「何を伝えられる人か」の絶望感(苦笑)

AI動画にせよ、砂浜に描くラクガキにせよ、

ひいては、ブログに入力する文字も、喋る言葉も、SNS発信も、ライブ動画も、

たくさんある全てはアウトプットの手法なわけで、それは、

「なにで表現するか」

のバリエーションであると言える。

問題は、その根幹である

「何を伝えたいか。何を伝えられる人か。」

であって、それはまさしく、

「日々と、その連続である人生で何を積み重ねてきたか?」

が問われることであり、

だから、私は、昔からベラベラ喋ったり、お絵描きして喜んでるだけで、

積み重ねたものが何もない問題があることに、この便利になった時代にようやく気づいてきて、

いささかの手遅れ感と絶望感に満ち溢れています(苦笑)。

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最後に欲しいモノが明確になると今の努力は必要か?(笑)

「AIのビジネス活用」ってのは、とどのつまり、

①自分の代わりに面倒な仕事してくれるAIロボット、と

②言えばお金を出してくれる歩くATMロボット

の二つがあれば、最終形態になるってことだとすると、

もうすぐそこのような気もするので、

だとしたら、今の「活用」の為の勉強とか努力はしなくていいってことですかね?(笑)

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