人の言うことはどこまで本気で受け取るべきか?(苦笑)

私は、何が分からんって、出来事によって刹那的に動く人間の感情の起伏です。

さっきまで機嫌が良いと思ったら、一つの出来事の瞬間に怒りや悲しみが溢れたり、

神に誓うとばかりに決意に満ちた発言をその場でしていても、次の日から以降の出来事によって、別のことを言っていたり、

仮に、誰もがそんなもんでしょ、それが普通でしょ、となるなら、

だから、自分も含めて、人など誰も信じないし、誰にも期待などしなくて、

その瞬間毎に巻き起こった感情をアウトプットしてるだけ、

ということは、今、あなたが言うこともまともには聞かなくていいですね、

と肯定すると、不機嫌になることは予測されるから、だから面倒くさいんだろうな、

ということを、

今年初めて新幹線に乗ったら、珍しく車掌さんが、私が座る席を間違えてないかどうか確認しにきて、あれ、俺なんか間違えたかな、と思ったら、

「こちらの座席はぁ・・・・・、あ、今、確認できました、大丈夫です。」

と言った時に、なんだそれ、と思った時に、思いました(笑)。

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憧れと絶望のファッション哲学・28「オイルドコットン・エンデューロジャケット」


「オイルドコットン」というアウトドアに万全の素材と、

「エンデューロ」という林道や未舗装路のオフロードを意味し、その場に適するデザインのジャケットなんだけど、

私が着用するのは、都心部のアスファルトの上・商業施設の通路か店内・自分の事務所・

そして、このジャケットが登場する映画を題材にしたビジネスセミナーや講演の衣装として使用することくらいしかできていなくて(笑)、

せっかく長年に渡って、機能に長けている伝統の素材やデザインの特性やスペックを、適正に実感できるに至っていない(苦笑)。

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チームジャンパーを作る際の前提条件(苦笑)

20歳の頃に、アワードジャケット(通称スタジャン)のカッコ良さや由縁を知り、

仲間と一緒に、ボディもシニールもチームオリジナルの本格的なスタジャンを作りたいと思い続けてるうちに、

いつの間にか60歳になってしまっていて(苦笑)、

40年の人生を賭けて何でこうもダラダラしてるんだろうと考えてみたら、

チームジャンパーを作るよりも前に、そもそも私は仲間とか友達がいなくて(笑)、

スタジャンを一緒に作ってくれる友達や仲間を作れるだけ人柄や人徳がないことが問題だった(苦笑)。

青春時代の憧れは、叶わぬから憧れだったのだと、40年経って知りました(苦笑)。

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