クリスマスから学ぶ経済学⑤『理想と現実のギャップは、準備の行動しないと埋まらない』(苦笑)

クリスマスには、星が降って来て、オモチャ達に命が吹き込まれて、動き出す・・・・、

こんな夢が叶うといいな、と毎年、明確に映像化できるまで思うのだけど、

あっと言う間に、その日が来て過ぎ去っていく時に、

どんなに、理念だ、ビジョンだ、と言ってても、

一つも行動もしてないし、準備もしてないと、実現どころか、可能性すら摘んでんじゃん、

とも毎年やっぱり突きつけられる(苦笑)。

果たして、一年に一度の幻想か、慢性的な人生の縮図か・・・・・(苦笑)。

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クリスマスから学ぶ経済学④『価値と価値の交換の現実』(苦笑)

あの日の憧れを現実にしたいのなら、

「欲しいなら、先に差し出せ(笑)。

差し出されたいなら、理由を磨け(笑)。」

無価値を嘆く前に、この一日の為に、必要とされる努力の積み重ねが必要なことから逃げられないことを、

クリスマスに気づく時点で、また変わらない一年が終わっていることに気づく現実(笑)。

クリスマスは、夢が溢れるのか、現実を突きつけられるのか、どっちなんだろう?(苦笑)

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不完全でイタイが価値になる可能性はあるのか?(笑)


今日、会った、イタイおじさんが無性に愛おしくて、自分で描きたくなりました(笑)。

誰もが、AIで、綺麗で完成度の高い画像ばかりを出してると、

頑張っても、不完全で下手で無価値な絵を描けることが、自分の存在を認識できるような気がして、無性に描きたくなる(笑)。

もし、「イタイ」価値を見直すことが価値になるとしたら、

傍から見たらイタイだろう私にも(笑)、誰にも、十分に勝算がある時代ともいえるぞ(笑)。

「マイナス」の「マイナス」は「プラス」だし、

「裏」の「裏」は「表」であり、

「言えなくもない」は「言える」のであるのだから、

今こそ「無価値」の「無価値」は「価値」という論法は成り立つんじゃないか?

と「言えなくなくもない」?(笑)。

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