「ロバート・レッドフォード」さんの名作と思い出


名優「ロバート・レッドフォード」さんが亡くなられたと聞きました。

名作はたくさんある中で、同年代の多くの男性がそうであったように、私も、

1920年代を舞台にした「華麗なるギャツビー」(1974年)の、

粋で華麗でダンディなファッションスタイルに大きな影響を受けた一人です。

レッドフォードの全編にわたるラペルの広いスーツスタイル衣装は「ラルフ・ローレン」が担当し、一躍世界のブランドへと昇華したことや、

その後のファッションビジネスのマーケティングの基礎が築かれたこと、

有名な、英国「ターンブル&アッサー」のシャツが舞う美しいシーン、

悲壮感と悲哀に満ちたラストシーンなど、

その後の人生に影響を与えてくれた名作でした。

私の中では、アメリカニューシネマを代表すると思っている映画で、

最も「美しくも儚い」映画の代表として記憶に残っているのは、やはりロバート・レッドフォードの圧倒的な存在があったからこそと思っています。

あのスーツスタイルにずっと憧れていて、特別な存在の名優です。

ありがとうございました。

ご冥福をお祈りいたします。

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「自分はできる」と最初から思うことがそもそもの間違い(苦笑)


「日々、自分を創り出しているのは自分である。」

という教えを受けたことがあって、なるほど!と思って精一杯やったつもりだけど、

そもそも造っているのが自分だから、まともな自分が創れるわけがないことに、最近になってやっと気が付いて(笑)、

どうして、あの時、

「お前に関しては、自分でやるなよ。」

と教えてくれなかったのだろう?(苦笑)

ほとんどの場合、自分はできる、と、謙虚さもなく、不遜にも思うから、うまくいかないのだ(苦笑)。

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早くデータ化されればいいと思うもの(笑)

私は自分のことは結構「まとも」だと思ってるんですけど(笑)、何かにつけて、

「お前の頭の中はどうなってるんだ。」

と何度も言われてきたので(苦笑)、

AI技術がもっと早く進んで、頭の中をデータ化して、USBとか電子チップ渡せるようになれば、

「そんなに見たけりゃ、はい、どーぞ。」

と、いらんコミュニケーション取らされたり、傷つけられんでもいいのに(笑)。

まぁ、でも、私の場合は、やっぱりバカが証明されるだけだろうけど(苦笑)。

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