AI時代の無責任な価値(苦笑)

「圧倒的なスピードで、完璧な答えを出してくれるAI」

と、

「時間かかっても、自分にだけ優しく教えてくれる素敵な異性」

なら、

誰もが、後者の方がいい、むしろ、時間を掛けまくって欲しい、と言う(笑)。

そーだ、そーだ、そっちの人間の価値の方が大事だ、と真に受けて、言いたくなるけど、

「それは相手による」という前提を教えてくれないから、

こっちは勘違いして、その気になるから、ドハマりして、傷つくだけじゃないか(苦笑)。

無責任だなぁ(苦笑)。

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憧れと絶望のファッション哲学・99「レフェリージャケット」

「顧客の創造」「商品開発」「モチベーション」、と、全ての課題解決の根幹は、

新しい「人」と会うことであることは、私の中では結論がついていて、

方法論としては、分かってはいるが、

新しい「人」と会うのが、最も面倒くさくて、そして

「やっばり、やめときゃ良かった。」

と、後悔する方が多いのも経験上分かっていて(笑)、

だから全ての課題は解決しないのである(笑)。

あぁ、自分が世の中のルールでいたい(笑)。

というわけで、自分がルールの「レフェリージャケット」(笑)。

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名古屋駅「エスカ」に感じる場末感は偏見か要素か

雨も降るけど、爽やかな日もあるGWで、名古屋駅は、いつもとはちょっと違う、休日イメージの人達でごった返してるんかな?

と思いながら、ヤボ用で名古屋駅太閤通口地下街の「エスカ」に行って、

用事終わらせて、すぐ帰ってきたけど(笑)。

ここは、私が6歳の時(1971年)にできて、

以来、子供の頃には、日曜日に家族で行く外食屋さんの場だったり、

高校時代には、通学路として、毎日往復する、日常の場であり風景となっていました。

名古屋駅は、東口の都心感と、西口の場末感のギャップが昔からあって、

それは、子供時代から体感で何となく分かりました。

偏見が入っているかも知れませんが、リニューアルを繰り返して、店舗の変遷もある「エスカ」でも、

GWでも、やっぱり何となく場末感を感じます(笑)。

日本の都心とされる地区の地下街は、あちこち行きましたが、

例えば京都「ポルタ」はそんなイメージはなくて、

それは、実際に体感するだけの醸し出す雰囲気やイメージの要素があるのか、

近隣に住んでいる人のタイプの割合で実感するのか、

昔から知っているというだけの個人的偏見なのか、とても興味があって、

私が各都市の商業地区から、その地ならではの何かを得ようとするのは、

育った環境は、やはり影響していて、独自性に繋がるのだろうな、と改めて思いながら、

この後は2つのzoomミーテイングです。

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