憧れと絶望のファッション哲学・113「コットンジャンパー」

本を買いに、歩いて名古屋駅に行っただけなのに、スゴイ人で、往復するだけで疲れました(笑)。

ただ今日の名古屋はとてもいい気候で、半袖だと肌寒いかなと思って、

こういう日は、コットンジャンパーをサラリと羽織って歩きたいなと思ったけど、

こうして客観視すると、肝心の着る人間がサラリとしてなくて、

それどころか、毒々しかったり、醜悪だったりする自分の悲哀よ(苦笑)。

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