憧れと絶望のファッション哲学・60「カスタムレザージャケット」

自分が輝いていない時は、

せめてレザージャケットの袖のスターマークで、輝きを補填して、輝いているように見せたい(笑)。

衣料品というのは、「そうじゃない時に、そう見せる。」という装飾の役割があるわけで、

ちょっとでも自分を良く見せようという意図や、素で勝負する自信のなさが現れている、というのはこういう時に思ふ(苦笑)。

過分にカッコ良く見せようとするのは、カッコ悪いのである(苦笑)。

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