憧れと絶望のファッション哲学・33「レーシングタイプ・レザージャケット」

レーシングタイプのレザージャケットは、視認性の機能か、意匠デザインとしての価値か、

色遣いが洒落たものが多くて、そのカッコ良さに惹かれるわけで、

例えば、このブルー×ホワイトは永遠の爽やかイメージが、中身のムサ苦しさを中和してくれると期待してしまうのだけど、

こうして見てみると中和どころか、ムサ苦しさが際立つという現実に悶絶します(苦笑)。

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