納得いかない人生の不思議(苦笑)

61年生きていて、人生の何が不思議って、
左の写真ような、何の穢れもない、いたいけで、純粋で、可愛い男の子が、
60年近く経つと、同じ場所で撮ったのに、同じ人間が、
右の写真のような、まるで別の生き物のようになっている現実があることである(笑)。
この人は、
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約22,000日(528,000時間)の経過の間に、
一体、何があって、こうなってしまう事情があったのだろう?(笑)
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こうして見ると、
どんなに生まれが希望にあれる可能性があったとしても、
いかに、1日1日、一瞬一瞬の積み重ねが大事かということが痛いほど良く分かり、
そして、それは、2度と取り返しのつかない、
人生の不思議と、納得のいかない残酷な現実があると思うのです(苦笑)。
自分の人生を大事にしましょう。
どうあがいたとしても、もう手遅れだと分かっていても(苦笑)。