憧れと絶望のファッション哲学・92「ボーダー・プリズナーパンツ」

今日は、複数名のグループコンサルの日で、
いつも横道に逸れまくって、バカっ話になってしまうので、
横断歩道みたいな横縞のパンツを履いて、視覚効果で、ちゃんと真っ直ぐに話が進むようにしようと意図したのだけど、
いつも以上に横道に逸れまくって、
なんでだろう?と思ったら、履いている私がボーダーを見れないので、私が横道に逸れまくっていたからでした(苦笑)。
次回から、参加者の皆さんに、このパンツを履いてもらって、私を規制してもらおうと思います(笑)。
ご参加いただいた皆さん、今日も楽しかったです。
ありがとうございました。
時代がそうなのか、来てくれている人がそうなのか、分かりませんが、
今、お仕事でご縁を頂いているほとんどの方が、明らかに次のステージへのクリエイティブに向かっていて、
真正面から向き合っていて、私はとても勉強になっています。