憧れと絶望のファッション哲学・43「レザー・エンデューロジャケット」


三寒四温のこの時期は、こういう一枚革の英国タイプのハーフ丈エンデューロジャケットをサラリと羽織るのが理想なんだけど、

私がサラリと着たつもりでも、客観視するとサラリじゃなくて、むさ苦しいイメージになるのはどうしてなんでしょう(苦笑)。

ちなみに「三寒四温」という言語とその意味を知ったのは、つい最近です(苦笑)。

応援クリックお願いします~。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

ページの先頭へ