憧れと絶望のファッション哲学⑭(苦笑)・「極地用ミリタリーアイテム」

事務所にいる時に、暖房が効かなくて寒くて仕方ない時があって、

これさえあれば、首回りも手も寒くないと万全の対策をしたのだけど、

実際にスゲェ寒くても、いちいち室内での実用品として着用したことはなくて(笑)、

但し、店内装飾品として機能しているアイテムはあって、

こうして、意図した段階の用途と、年度末に結果としての用途が違うアイテムはあって(笑)、

このセパレート型フードと、極寒地用手袋は、その代表事例です(笑)。

これを、「価値転換」のビジネス思考の具体事例として話すことは結構あります(笑)。

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