1974年には既に存在していた完璧な人型AIロボット(笑)

今になってAIが話題を席巻しているが、

私の知る限り1974年には、既に人型のAIロボットが日本では活躍していた(笑)。

「がんばれロボコン」の一期生、石ノ森章太郎先生デザインの「ロボガリ」。

大きな頭の中に電子頭脳が見えるデザインはカッコ良くて、今でも秀逸だと思う。

いかにも機械らしいロボットで一番好きで、

ちゃんと悩んだり、利己的だったり、ノイローゼになったり、葛藤したりと、今のAIの人間らしさという限界も克服してたな(笑)。

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