頭の中を可視化させる時はラクガキしないと分からない

①今まだやってきたことと、
②今やっていることと、
③これからやろうと思っていることを、
纏めようとすると、一旦手描きにして可視化して纏めないと気が済みません(笑)。
しかも、わざわざ、分かりにくい英語にして、何となくカッコ良くしないと気が済みません(笑)。
後で見返しても、何が書いてあるか、自分でも何が何だか分からなくなりますが(笑)、
でもカッコいいと思える方を優先させてしまうアホさ加減を気に入ってます(笑)。
こうやって書くと、考える順番は、
①→②→③
に見えますが、
実際には、
③→①→②
の順です。
・今からやろうとして最後に出したい何か③は、
・最初の入り口の①が何だったか、
・展開していくうちのワチャワチャの②は何だったか、
で、全部が違和感なく繋がって、一つの物語になるか?
と、「能」の世界の、「序・破・急」のシナリオ展開と同じのような気がします。
こういうことは、
考えることをしなくて出してくれるAIの方がいいのか、
考えながら元の自分の思考を纏めていくことがいいのか、
の違いがあると思いますが、
「違い」というだけで、どっちがいいのか悪いのか、私は知らんですけど(苦笑)。