「不機嫌な入口が、機嫌良い出口に変換できるミーティング」が理想

ビジネスミーティングは、

入口が、難解で複雑で面倒な問題や課題が山積みでネガティヴでも、

数値分析やら、効率化やら、打ち手やら、戦略やら、モチベーションやら、譲れないことやら、

何とかしようと、あちこちの切り口からワチャワチャ・グチャグチャになってもやりながら、

最後は、

「あー、楽しかった。またやりたいな。」

という感情で終われるのが理想で、そうなれるような場面が多くなってきているのは、ここ最近のとっても嬉しいことです。

少なくとも私は、だけど(苦笑)。

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