憧れと絶望のファッション哲学・61「ダウンジャケット」


夕刻から夜にかけてあたりの外出が、どれだけ冷えるのかが分からないので、

デニムシャツ・ウールパイルのフリースタイプジャケットに季節外れのダウンジャケットを羽織り、裏地起毛のパンツを着こんで出て、

いくら寒がりっつったって、大袈裟だろに、と思ったけど、

夜のコンクリートの街を歩くには丁度良いくらいと思える程の寒さを感じめ程に、寒がりの軟弱者でした(笑)。

夜にニュースを見たら東京・関東は雪が積もってたそうな。

そりゃ寒いわな。

春は、来ても来なくても、個人的にはどっちでもいいや(笑)。

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