憧れと絶望のファッション哲学・24「70’sレザーレーシングジャケット」

70年代を象徴するような、レーシングタイプのタイトなパターン・大き目の襟のデザイン性や、独特の色のレザージャケットに、独特の魅力を感じてしまうのですが、

こう書くと、コダワリを感じるのだけど、

そう思っているのは本人で、分かるのは一部の人だけで、一般に傍から見たら、

「何で、いい歳こいてそんな色の服着てるんですか?」

と思われる変なオッサン(苦笑)。

着ているモノがどうあれ、中身だけはいかんともし難い現実を越えることができない(苦笑)。

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