術後5年の最終CTスキャン検査は無事クリア報告
胃ガンの手術を受けてから、5年経って、
術後のCTスキャン検査としては、最後の検査だっのたで、
ガンTシャツ着て、造影剤ぶち込んでスキャンしてもらってきました。
結果の往診で、主治医の先生に速攻で、
「何にも問題ありません。健康そのそのものです。」
と言われたので、
「そんなこと言わずに、どっかヤバイとこないんですかね?」
と聞いても、
「いや、全ての数値が正常です(笑)。」
っていうもんだから、
「じゃあ、もうこれで全部終わりでいいんですかね?」
「いえ、あと一回、胃カメラ検査が残ってて、それで最後です。」
「一番、嫌なの残っているじゃないすかぁ(笑)。」
と言って、
「当時つくった胃ガン記念Tシャツです。」
と見せたら、
「あぁ、ホントだ・・・・。」
と、単に苦笑いされただけでした(苦笑)。
プレゼントしようかと思ったけど、やんねーからな(笑)。
あれから、はや5年、お陰様で、とりあえず順調です。
検査する度に、ちゃんと生きようと思います(苦笑)。

憧れと絶望のファッション哲学・95「病院スタイル」


今日は、胃ガン手術後の5年後検診で病院へ。
血液採取やら、CTスキャンやら、色々あるので、
スウェットパンツの楽チンスタイルに、ガン発覚時に、記念で作った「ガンTシャツ」で(笑)。
今日で、術後CT検査で問題なければ、5年間で終了となるか、
はたまた次のネタが発覚するか(笑)、分かりませんが、
まぁ、なるようにしかならんわな、と思いながら、待合室からの更新です。
成果よりも大事なことがあるから、自分でやろうとしている現実
成果を上げる為に、自分ができるようになろうとするのだけど、
それなら、自分より、すでにずっとできる人にやってもらた方が成果は上がるわけで、
なのに、自分ができるようになりたいというのは、
成果よりも優先する何かがあるわけで、
その「何か」は何なのかを理解しておくことはとてね大事だと思っています。