怪しいメッセージとやり取りして分かる相互理解の大切さ(苦笑)

Facebookメッセ―ンジャーに通知があったので見てみたら、
「インフルエンサーアンバサダーの投票」のお願いだったみたいで、
あんまり知らない人だったので、何を言ってるのか、ちゃんと聞いてからお返事しようと思って、
よく分からない言葉の定義を一つ一つ聞いてみたら、
ちゃんと聞いてくれてないみたいだったので、もう一度ちゃんと確認したら、
メッセージが止まって、いまここ(笑)。
日曜日の朝から、あんまり知らない人からの一方的なお願いに、すごく真摯に対応してるのに、失礼な人だなぁ(苦笑)。
私は、よく知らない人からの、一方的な依頼や指導に対して、そのリスクも理解した上で、ちゃんと「YES・NO」をお伝えしたいので、
その人の言っている言葉の定義や基準をよくよく確認して、相互理解した上で話を進めた方が、丁寧で尊重していると思うのですが、
時々、一方的に言ってきたに関わらず、何でか知らないけど、途中から怒り出す人もいて(笑)、とても困惑するのですが、
こういうのは「面倒くさい」って言うんですかね?(苦笑)
だって、ちゃんと聞いてあげないと、その人が何を言いたのかの、そもそもが分かんないから、
分かんないまま、どうでもいい相手とばかりに、適当にあしらう方が失礼じゃん(苦笑)。
私は、自分がコミュニケーション能力が高いのか低いのか、よく分かっていません(笑)。
せっかくのご縁のこの方と、相互理解できるまで、努力はしたいので、続編があればまた報告します。
憧れと絶望のファッション哲学・89「オリジナルペイント・レザージャケット」


未来の結果に対して、前提となる意図があって、何かをするのだけど、
前提となる意図と結果が一致するとは限らないわけで、
結果が出た時に、前提とした意図は正しかったかどうかは検証する必要があるのは分かるけど、
検証したところで、果たしてそれは、本当に正しい検証と言えるのか?という泥沼はあって、
私は、それを、レザージャケットに思い切ってオリジナルペイントを施した時と、その後に起こった出来事が意図通りだったか見ようととする時に置き換わったりします(苦笑)。
その結果、自分の未来予測がいかに正しかったかを認識したい行為時代、とても愚かで、
単に、やりたいからやってしまった感情を、いかに正当性を持たせたいだけなのだろうと思えるに至り、
それで凹むことは不毛だと思うようになりました(笑)。
描きたいから、描いただけ(笑)。