憧れと絶望のファッション哲学・31「A-1」

久しぶりに会う人から、私の格好を見て、
「ツヴォイさんはずっとブレませんねぇ。」
と言われることがあって、それは、
「ずっと一貫していますね。」
という、いい意味とも取れるし、
「変化してなくて、安全圏にいて新しいことに挑戦していない。」
という、悪くも聞こえるわけで(笑)、
私は、昔から、この手のずっと変わらない衣料品は、好きではあるけど、
毎日、着るものをどうするか、いちいち考えるのが面倒で、
流行に影響されない、長く着られそうで、同じカテゴリーのものをずっと着てるだけだけど、
傍から見たら、それなりに拘ってるように見えて、キャラ化できるだろうから、
コストパフォーマンスが一番高くて楽だろ、くらいにしか意図してないので(笑)、
本当は後者なんだけど(笑)、都合よく前者として理解して、褒められている気になって、気分よくしています(笑)。
「やり方」を教えてもらってもやらないのはそもそも自分だから(笑)
AIの使い方を教えてもらえば、色んな事がうまく行くと思ったけど、
どんなにいい方法やノウハウを教えてもらったところで、
結局はやらないことがそもそもの問題だと最近になって気づいたので(笑)、
それは、何でかを考えてみたら、やりたくないとか、面倒くさいとか、疲れたとか、眠たいとか、別の変なことに時間優先したりとか、
そういう怠惰な自分という存在が、AIを自分で使おうとするから問題なのであって(笑)、
だったら、脳をAIにすれば、自分が考えるなどといういらぬ要因がなくなって、やるべきことをやるので、
はやく、自分の脳をAIに入れ替えるアタッチメント部品ができればいいな(笑)。
憧れと絶望のファッション哲学・30「N-3A」
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何か知らんけど、今年、いつもより寒くねーか?
って、ここんとこ、毎年言ってる気もするけど
外も寒いけど、部屋ん中も寒いぞ。
今日は、事務所が冷凍庫の中かと思った(笑)。
お昼頃に暖房のスイッチ押したけど、夜になってやっとあったかくなってきたのは、エアコンが古いからなんかな(苦笑)。
どっちにしても、極寒対応の「N-3A」を室内で着用(笑)。
なんか、明日も同じこと書いてそうな予感がするな(苦笑)。