絶対に外せない不効率な手作業がその人をつくる
まぁ、どんなにテクノロジーが発展しても、AIで便利になったとしても、
手描きでアウトプットすることの価値や効果というのはあるわけで、
それは恐らく人によって違うのだろうと思うので、何がどうとは言えないけれど、
今の自分の人生における外せない大事なことは、
手描きによる「自分の思考の可視化・言語化・客観視」と、
「脳へのインプット」は、面倒でもやっといた方がいいんだろうなと思っています。
自分自身の理解やクリエイティブや、
あとは、経営なら、大事にしている数値は上二桁程度までの日々の結果は、毎日手書きで記録して、
感覚的な流れを体感を得ておいて、見なくてもパっと言えるだけの対象は手描きの方がいいですね。
大事な自分の人生の、現状から未来の設計や、思考や現実は、手描きによって影響が出るだろうな、
というのが、私の、事業立ち上げから上場に向かった時に学ばせてもらった一つです。
ただ面倒くさいです(笑)。
そりゃ、人間なら、ほっとくと誰もが効率化へ向かうわな(笑)。
圧倒的な実績を持っている人の共通点の一つは、何か大事なことは手描きでキープしています。
逆に、日々、手描きしていることが人生を創るとも言えるのでしょうね。
まぁ、ここまで分かっていても、私が日々手描きしてるのは、ラクガキとかお絵描き程度で(笑)、
それをアウトプットする量は、こうしてAIでやって面白がっているのだから、
だから人生グダグダなんですけどね(苦笑)。
憧れと絶望のファッション哲学・86「レザー・レイヤードスタイル」
- カテゴリー:
- ファッション
- 憧れと絶望のファッション哲学

昼間は24℃・夜は11℃で寒暖差がある、と言われると、ちょっと嬉しいのは、
Tシャツ・レザージャケット・ムートンベスト、と一日で三つをアウターとしてを楽しめる、と思うからなんだけど、
寒暖差を感じる時間に外出しないから、思ってるだけで、リアルに体感できて嬉しいというわけでもない(苦笑)。
だったら寒暖差ない日も、ただ思って楽しんでりゃいいじゃんか(笑)。
何かをやる前に、決めておいた方がいい「何をやりたいのか」(笑)
スマホとSNSの登場で、いつでも、どこでもすぐに情報を入れることができるようになって、
何をどうすれば、最も効率的に成果を生み出すのかを探して、調べて、何かやろうとしているうちに、
気が付けば情報過多で、何をどうしたらいいのか分からなくなって、身動きが取れなくなったので、
何をどうすれば最も効率的・効果的なのか、という情報を取りに行くと、そういう新しいツールがあると分かったので、
その情報を取りに行ったら、それも情報過多になって、何をどうして分からないまま、
気が付いたら、何もせずにいたことが分かったので(笑)、
全部やめることにしたら、何をしていいのか分からなくなった(笑)。
やっと、そもそもの問題は、何かを使う自分の根幹がサル以下だったと気づきました(笑)。