「やり方」を教えてもらってもやらないのはそもそも自分だから(笑)
AIの使い方を教えてもらえば、色んな事がうまく行くと思ったけど、
どんなにいい方法やノウハウを教えてもらったところで、
結局はやらないことがそもそもの問題だと最近になって気づいたので(笑)、
それは、何でかを考えてみたら、やりたくないとか、面倒くさいとか、疲れたとか、眠たいとか、別の変なことに時間優先したりとか、
そういう怠惰な自分という存在が、AIを自分で使おうとするから問題なのであって(笑)、
だったら、脳をAIにすれば、自分が考えるなどといういらぬ要因がなくなって、やるべきことをやるので、
はやく、自分の脳をAIに入れ替えるアタッチメント部品ができればいいな(笑)。
憧れと絶望のファッション哲学・30「N-3A」
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何か知らんけど、今年、いつもより寒くねーか?
って、ここんとこ、毎年言ってる気もするけど
外も寒いけど、部屋ん中も寒いぞ。
今日は、事務所が冷凍庫の中かと思った(笑)。
お昼頃に暖房のスイッチ押したけど、夜になってやっとあったかくなってきたのは、エアコンが古いからなんかな(苦笑)。
どっちにしても、極寒対応の「N-3A」を室内で着用(笑)。
なんか、明日も同じこと書いてそうな予感がするな(苦笑)。
AIに「人間らしさ」を求める人におススメ方法と根本課題(笑)
AIのアウトプットに「人間らしさ」が感じられない、という話をよく聞くので、
なるほど、それは確かにそうだ、どうしたらいいのか?と考えてみたのだけど、
それなら、AIの中に人間が入って、人間が考えた文章や、描いた絵を出して、それをAIが出せばいいんじゃん!俺、天才!(笑)
と、思って気づいたのだけど、アウトプット情報を「人間らしいかどうか」を認識するのは、自分なわけで、
自分がアホだと、「アホな自分が納得する領域を良し」とするなら、アウトプットされる内容は、理論上アホになるので(笑)、
自分の解釈や納得を入れること自体が、そもそもの問題になるという限界はどうしたらいいのか?(苦笑)