憧れと絶望のファッション哲学・70「カスタムシングルライダースジャケット」

「正解」は誰もが簡単に手に入れられるようになると、
「正解」に価値がなくなるので、
「不正解」を言っても、それでもあなたと一緒にいたいと思ってもらえるような人になるのが、最強なのではないか?
という、イカレポンチな人が最も価値が高い、という仮説は合ってると思っているのだけど、
単なるイカレポンチだと、単にイカレポンチなだけな人になって、
一緒にはいたくない、よって、お金を払ってもらえるまでには至らない、というジレンマが解決できていない(笑)。
今一番やりたいこと(笑)⑬「ただただ、ずっと寝ていたい(笑)」
あぁ、ダメだ、
無価値と言われてもいい、無能と言われてもいい、人間のクズと言われてもいい、
他人から何と思われても、言われてもいい、
ずっと寝ていたい(笑)。
永遠に寝ていたい(笑)。
ダメな奴が、意欲的になって、頑張ると、足引っ張るだけで生産性落ちるだけだから、
寝続ていた方が、全体の生産性は上がって、役立つはずだ(笑)。
憧れと絶望のファッション哲学・69「カスタム・ツートーンシングルライダースジャケット」

ビジネスセミナーの衣装で着こんだ結果(バイクに乗ってではない(笑))、
いつの間にか、柔らかくなり、着やすくなった、
カスタムモデルに、さらにオリジナルペイントでカスタムした黒×白のレザージャケットなんだけど、
どんなに柔らかくなって着やすくなっても、
通常の仕事着としては、スエットパーカーの方が、柔らかくて着やすい(苦笑)。