徹底的の限界はどこにある?(笑)

久しぶりに名古屋・栄に行ってきました。

研修の一環の前提でしたが、あちこち興味のあるものに吸い寄せられるように動いているうちに、案の定完璧な遊びになりました(笑)。

 

ついこの間まで、最新の商業施設だと思っていた「ラシック」は、いつの間にか12周年になっていて、

アントニオ猪木のモノマネ芸人さんがキャラクターになって、あちこちにいました(笑)。

 

前回見た時が、これだったので、

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ペラペラのマネか、マネに見える別の本物か

もう2ヶ月の展示ですね。

前回のリベンジで、今回は一緒にいてくれた方のお陰で、一緒に撮れたのでラッキーです(笑)。

 

気がつけば、館内のあちこちに、猪木のモノマネがいたので、

猪木のモノマネなら40年以上のキャリアを持つ私も負けていられないので(笑)、

見るもの見るもの全部一緒にやったりました(笑)。

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エスカレーターの近くは、人の流れを避けて(笑)、やるなら徹底的です(笑)。

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でも、裏側に回ったら、同じ奴がいたので(笑)、こっちの方が簡単で(笑)、

やるなら徹底的です(笑)。

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一階に降りたら、やっぱり因縁の1/1フィギュアがいて、再戦を申し入れて(笑)、

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やったりました(笑)。

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あんまりはしゃいでいたので、いつの間にか、団体の人達が不思議そうに見ていて、

自分達も撮りたいと並んでいたので(笑)、これくらいでやめといてあげました(笑)。

 

いっそ上半身裸になった方が徹底的なんじゃないか?と思って(笑)、

脱いだろうか?と思いましたが、一応、インフォメーションカウンターのお姉さんに

「上半身裸で撮ってもいいですか?」

と聞いてみたら、恐ろしく困った笑顔で、ただ首をかしげたので(笑)、

「そんなこと聞いてくる奴いないんですか?」

と聞いてみたら、再度、恐ろしく困った笑顔で、首をかしげていたので(苦笑)、

なんだかやっちゃいけないんだな、と察してやめときました(苦笑)。

 

どんなに徹底的にやりたくても、限界は別のところにあるのだと学びました(苦笑)。

 

「学んだ」ということは、これは「研修の一環」であったと自覚できて良かったです(笑)。

 

学びも遊びもゴチャマゼだな(笑)。
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