「どこでもいい」っていうのは「とこでも良くない」と同義だな(笑)

お仕事の打ち合わせで、もうどれだけぶりか分からない近鉄特急に乗り込みました。

向かっている駅は、恐らく、生まれて初めて降りる駅で、楽しみです。

駅も街も、初めてお会いできる方達との時間も楽しみです。

 

名古屋もすっかり温かくなってきて、ホワイトの革ジャンなら暑くないかな?と思ったけど、やっぱり革ジャンは革ジャンです(笑)。

(なんか、毎年そんなこと言ってんだけどな(苦笑))。

 

大きな窓からの朝の日差しが眩しくて、

なんでか知らないけど、松田聖子の「夏の扉」が頭の中をリピートしまくってて離れませんが(苦笑)、

歌詞は1番が完璧に出てくるんだけど、2番は全く出てこなくて、困っています(苦笑)。

 

あの歌、「私をどこか連れて行って〜♪」なんて脳天気に依存してるけど、

じゃあ、ホントにどこでもいいんか?と思って、「じゃあ◯◯に行こう。」とか言ったら、

その都度、ブツクサ文句言いやがるんだろうな、面倒くせぇなぁ、

じゃあどこでもいいわけじゃねぇんじゃねぇか(苦笑)、

なんて、思ったりするんだよなぁ(苦笑)。

大体、「裸の2人包んでくれ〜る〜♪」って、場所どこでも良くなくて、思い切り場所選ぶんじゃねーか?(笑)

 

「どこでもいい」は「とこでも良くない」と同義なんだよね(笑)。

今日のように、待ち合わせ場所を指定してもらえるから、近鉄特急に乗って、その駅まで行けるのです(笑)。

 

いや、顧客の声とか、明確なビジョンとか、経営的な側面からしても、改めて大事だな、これ(笑)。

どこでも良くないなら、どこがいいか言えよ(笑)。
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