ギリギリは日常をドラマティックに演出する(苦笑)

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人生2度目の確定申告、予定通りちゃんと(笑)滑り込みました〜。

2回目ともなると余裕だもんね。(1日スゲ〜手伝ってもらったけど(苦笑)。)

昔のNHKの子供番組「一人でできるもん」ってのがあったっけなぁ(笑)。

どれくらい余裕かましてたかと言うと(苦笑)、明後日からの札幌講演2連戦に先駆けて、髪の毛切りに行ってた程度だけど(笑)。

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(いつも「カッコ良くせぇ。」と無理を言っては(笑)、お世話になってるヘアサロン「mono-Hon」の奥村君。)

 

って言うか、去年は地域の税務署に直接持ち込んで、スゲ〜並んだのが記憶に残りまくってたんだけど、よくよく調べたら、もっと近くに特別会場があって、今年はそっちに行ったら「提出のみ」のボックスがあって、ウルトラすんなりあっけらかんと提出は終わったのでした(笑)。

まぁ、何でも経験していくと、色んなことが分かってくるもんなんですね。

私はいつも、周りの人達に「ギリギリは良くない。」と叱られるのですが(苦笑)、ギリギリというのはですね、たかがこんなことというようなことでも、ドラマティックになるというメリットがあるんですよ(笑)。

もし、日常をドラマティックに演出したいなら、ギリギリ・ドタバタの選択をオススメします(笑)。

(ホントはオススメしねーけど(苦笑))。

どうも、私には、子供の頃からの、ウルトラマンや仮面ライダー、アントニオ猪木やジャイアント馬場のギリギリ最後に勝つというヒロイズムが根深く残っているようです(苦笑)。

まぁ、何にせよ間に合って良かったです(笑)。

余裕は焦りと隣り合わせ(笑)。
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